2020年2月14日 (金)

Nikon D6 男の汗臭さ満載?

 

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CANON EOS-1DX Mark III、Nikon D6。
1DX Mark IIIはなんでもOKのモンスターカメラ。

さてD6は?
カタログを見る限りはオリンピックなどの競技スポーツオンリー。
女性アスリートの作例も少し出ているが、華やかさや優雅さとは無縁の世界。
最初の見開きページは、ごつい男性カメラマン。男の汗臭さ満載、仕事にかける男の道具、そして執念!プロ用カメラも来るところまで来たかという感じ。

Nikon, CANONのフラッグシップ機に憧れた時代も遠くに。

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2020年1月15日 (水)

ニコンプラザ新宿でD850を

 

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D850の今更ながらの第一印象は? 最近ミラーレスなどの静かなカメラを触る機会が多いせいか、連写するとシャッター音が非常に気になる?(私自身まだ一眼レフがメインですが) 慣れ親しんだOVFは見易い、確かに大きくてそれなりの重量もあるが許容範囲。試用させていただいたレンズは評価の高いAF-S NIKKOR 28mm f/1.4E ED, AF-S NIKKOR 105mm f/1.4E ED。大型の単焦点レンズですが、バランス的にはちょうど良いくらい。

(全文を見る)

撮影機材 D850, AF-S NIKKOR 28mm f/1.4E ED, AF-S NIKKOR 105mm f/1.4E ED

 

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2018年11月26日 (月)

Nikon Z7 vs F3T

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最新デジタルのZ7をフィルムのF3Tと並べてみる機会がありました。
 
ボディの厚みもようやくフィルムカメラになったようです。横幅はZ7の方が少し短いですね。ファインダーもやや小ぶりでした。
 

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2018年9月 2日 (日)

Nikon Fan Meeting 2018(東京)


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 土砂降りの中を自宅を出発、渋谷は曇り、丁度開場の10時に到着です。
 
 もちろん、かなりの方がすでに入場済みでしたが、目の前のモデル撮影コーナー(Z 7 & NIKKOR撮影体験コーナー)は人も少ないので、とりあえずここで2回並びました。1回目はZ7+FTZ+105/1,4、2回目はZ7+35/1.8でした。設定などはスタッフに確認しましたが、よく分かっていないで撮っています。ハンドリング、サイズ、重量感は確かに私にも合っていました。デザインも確かにV2似ですが、ニコンらしくて好みでした。EVFもなかなか滑らかな美しい視認性でした。動体やシビアな撮影条件では分かりませんが、この撮影条件下ではFマウントでも特に違和感はありませんでした。Zマウントレンズは小さくはないですね。
 
 少々気になったのは、連写を続けるとバッファが足りないのか、すぐに連写速度が低下することです。なお、瞳AFは顔認識の中に含まれているわけでなく今回は無いということで、あえて代わりの機能?と言えば、ピンポイントAFがあると言われました。
 
 
 次は、超望遠新製品体験コーナー。「AF-S NIKKOR 500mm f/5.6E PF ED VR」は2台ありましたが、並ぶ列が別になっており、椅子に座って随分待ちました(笑)。本当に軽くて小さい!ボディはD500でしたが、これなら常用レンズにもなりそうな感じ。
 
 ついでにP1000にも並びます。3000mmまでズームすると実に巨大なカメラ。眼科の視力検査用チャートがあって、「視力20.0の世界を体験」。隣のミニセミナー「写真家:山野 泰照 氏、超望遠 COOLPIX P1000 徹底使いこなし」で、月面撮影のノウハウ解説をチラチラ見ていました。
 
 
 次は、写真家 阿部 秀之 氏のトークショー「ミラーレスと一眼レフ」。特徴についていろいろとお話されていましたが、全く新しいZマウントとそれを支えるミラーレスボディということで、従来のFマウントカメラの機能を全てフォローしているわけではなく、取得選択されているということが印象的でした。ニコンが苦手だった肌色もさらに良くなり、白にうっすらとピンクが乗るような微妙な色合いが可能となったようです。一眼レフの完成形と高い評価を受けたD850をさらに越えてきたとのことでした。メモリーカードに関しては、どうしても2枚必要な人は今後出るであろうプロ用機を買えということなんでしょうね。
 
 
 
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 合間を見つけて、作例を鑑賞します。どれも素晴らしいです。展示作品の出力はEPSON SureColor SC-P2005PS(顔料インクのインクジェットプリンター)、用紙はプロフェッショナルフォトペーパー厚手絹目だそうです。当たり前ですが、CANON製プリンターではないですね。あと気になったのは、ほとんどの作品がシーンモードを利用していることでした。プロ写真家でもふつうにシーンモードを使うのでしょうか、あるいは単にNikonからの依頼に応じてなのか?
 
 
 
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 最後に、ニコンの後藤哲朗フェローの「信頼の証し ~Nikon F2・F3ウエムラスペシャル~」です。昨年に続いて今年もファンミーティングをやるとは思っていなかったようです。今回は、リチウム電池の先駆的な利用も含めて、F2ウエムラスペシャルの改造についての詳しい説明がありました。1984年1月に「Nikon新聞 新春対談」で様々なお話が出たそうで(対談は1983年12月)、2月には厳冬のアラスカ・マッキンリー登頂に成功し、その下山中に遭難という悲劇的な結末で終わることになります。この時はF3スペシャルではなく、F2スペシャルで行かれてたようです。
 
 
 今日も昼ごろになると人出も増えて14時ごろはかなりの混雑となりました。しかし、昨年のD850発表のような異常な熱気はなく、皆さん冷静だったようです。Nikonのコアなファンは皆さん昨年D850を購入しており、今年またZ7を追加で買うのもたいへんという心理もあるとか思います。
 
 Zシリーズ発表時にはミラーレスカメラとしてはスペックが期待よりも低すぎると批判がたくさん出たり、ファンミーティングの直前にCANONからEOS R発表の情報がリークされたりして、やや水をさされているのかもしれません。Nikonとしては「新次元の光学性能」のためのZマウントがポイントで、それを支えるボディーがミラーレスと強調しており、実際の画像を皆さんが見ることによってNikonの意図が理解されていくのでしょう。NikonはLeica SLのようなプレミアム化を狙っているのかもしれません。ただし、当初発売予定のレンズ群はCANONの方が分かりやすいような気がします。私自身はどうしよう・・・・・。
 
 ごく最近、日本のカメラメーカーがほとんどフルサイズミラレースカメラに参入するような噂が出ていますが、危惧を感じます。日本では業種に関わらず横並び志向が強いですが、国内の同じ土俵で争い無駄に体力を消耗するのではなく、ある程度の住み分けが必要だと思います。新型デジタルカメラの総フルサイズミラレース化により、再び淘汰の時代にならなければ良いと思っています。
 
撮影機材 SIGMA DP3 Merrill ( 50mm F2.8 )
  

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2018年8月27日 (月)

Nikon Z7(JR品川駅)

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「Nikon Fan Meeting 2018」開催の頃には、「NIKON 恋した瞬間 ーマリリン・モンロー」の時のように、Z7 がずらりと並ぶのでしょうか?

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2018年6月23日 (土)

那須岳 1994 & 2018


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Img907_cx645           2018
 
 
 四半世紀ぶりに!!那須岳に行きました。今回は那須岳(茶臼岳)を超えての三斗小屋温泉泊まり、前回は山麓のペンション泊まりで日帰りの茶臼岳~朝日岳登山でした。
 
 前回の登山は写真も少なくあまり記憶に残っていないので、詳しい比較ができませんでした。気が付いた違いは、
 
那須ロープウェイ 大人片道 前回550円、今回950円
峰の茶屋跡 前回 避難小屋が無く、石造りの道標のみ。今回 立派な避難小屋。
前回 8月の夏休み期間なのに人が少ない? 今回 梅雨の前で? 人が多い。
前回 サブザックのみの軽装で、若かったので楽勝。今回 くたびれた。
 
 
Img_6658_iphone5           2018(避難小屋の側に)
 
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     1994
 
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     2018
 
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     1994
 
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     1994
 
Img921_f4      1994(退色補正に難)


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Img908_cx645           2018
 

 
撮影機材 
1994.8 : Nikon F4 + Ai AF Nikkor 35mm F2 S  + Fuji Color Gold  ISO 100 + EPSON F-3200 
2018.5 : CONTAX645  +  Planar T* 80 mm F2,  MFB-1B + Fuji ベルビア100 + EPSON F-3200 ( iPhone 5)
 

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2018年2月27日 (火)

NIKON 恋した瞬間 ーマリリン・モンロー(JR品川駅)

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D850に続く、100周年記念の大型商品登場が近いのでしょうか?
 

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追記

この”マリリン・モンロー”、電車のつり革広告や3月1日の一面新聞広告にも出ていましたが、CP+では噂のフルサイズ・ミラーレスの開発発表はありませんでしたね。

  
撮影機材 iPhone 5
  

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2017年12月18日 (月)

Fマウント NIKKORの世界

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 ニコン創立100周年記念企画展第4回を見てきました。これが企画展の最終回です。約400本とのこと、あまりにも多すぎてお目当のレンズを探すのも大変です(笑)。
 
 一番驚いたのは、AI Zoom-Nikko 200-400mm f/4S ED (1984年) でした。ほとんど記憶に残っていませんでした。ネットで検索すると確かに出てくるのですが・・・・、報道専用だったのでしょうか?
 
 
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 デジタルの時代になって無くなってしまったレンズ、Ai AF Zoom Micro Nikkor ED 70-180mm F4.5-F5.6D。マクロ撮影が多い私、買っておけばよかったと後悔しています。Nikonに確認したところ、修理受付はすでに終了しているそうです。中古を買って長期間使用しようと思ったら、安全を見てMFメインでの使用でしょうか?
 
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撮影機材 iPhone 5
 

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2017年10月 4日 (水)

世紀の記憶「デビット・ダグラス・ダンカン」


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 終了間近のニコン創立100周年記念企画展第3回を見てきました。
 
 戦後のニコン創世記における逸話、ニコン神話の源となった世界的に有名な写真家です。その割には地味な展示だと思いましたが、2012年96歳の時のインタビュー動画が流されていました。現在101歳でフランス在住だそうです。社長室の応接間には、ダンカン氏の作品が飾られているとか。
 
 いつものカメラ・レンズ展示コーナーには、F一桁機種を中心にカメラ・レンズに実際に触れられるようになっていました。久しぶりにNIKON F Photomic FTNやNIKON F2を手に取ってシャッターを切ってみると、昔の思い出が鮮やかに蘇りました。
 

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2017年8月30日 (水)

NIKON D850 : NIKON 100TH ANNIVERSARY FAN MEETING 2017 -TOKYO&OSAKA-

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 東京会場での2日間のイベントも終わり、約1ヶ月以上続いたNIKON D850についての巷での噂と興奮状態も、発売日までひと段落でしょうか。
 
 初日は開場前から大変だったようですが、2日目10時半頃行った際には入場規制もなくちょっと拍子抜けしました。もちろん会場内はかなりの混雑でしたが人をかき分けかき分けというような状態ではなく、エアコンが寒いくらい良く効いていました。そうは言っても、モデル撮影体験コーナーやプロフィールフォトコーナーは長蛇の列、製品説明・相談カウンターもある程度待ちました。ステージ(写真家やニコン開発者によるセミナー)も整理券が必要でしたが、問題なく毎回聞くことができました。
 

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ニコンのスペースカメラと宇宙事業 ~黎明期から最新のニコン機材まで~
 時間の関係で最後の方だけ立ち見でした。以前参加した後藤哲朗氏のトークショーのヴァージョンアップといった感じで、最新情報としてスペースカメラとしてのNikon D5(直前に発表されたNASAからD5の大量受注)、宇宙からNikon D4で撮影したタイムラプス映像(Nikon in Space)を大幅に時間オーバーしながら話されていました。このタイムラプス映像は自宅に戻って何度も見ました。
 
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D850 開発者プレゼンテーション
 キャッチコピー「その刹那に、かつてない精彩を」から話が入りましたが、このコピーの意味や意義については結局説明はありませんでした。ニコンらしい頑固な哲学的な?アプローチですが(笑)、久しぶりにSuper Nikon(F3)のような分かりやすいキャッチコピーがあっても良いような気がしました。
 
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 D810についてユーザーの声を聞くと、満足度の高い点は画質・バッテリーの持ち・ファインダー、不満な点は暗所性能(高感度)・AF・連写速度(動態を背景に含む風景写真などへの対応)だったそうです。これらの不満な点を丹念につぶして、風景・人物・動態・動画に対応すべく正常進化させたモデルがこのD850だそうです。8KUHDに対応するために45MPとのこと。プレゼンでは、目的ごとに機能一覧のどれが対応して(複数の機能が組み合わさって)役立っているのかが示されて、分かり易かったでした。カタログでもこのような説明方法は有効と思いました。
 
D850写真家セミナー: 中野耕志氏「D850で撮る野鳥写真・飛行機写真」
 AF捕捉力+高画質が特徴。新型機によるモチベーションの向上。作例はトリミングができない、見開き写真は構図に工夫が必要。今回のカタログでは見開き写真が多く好みです。 
 何と言っても、AF-S NIKKOR 500mm f/4E FL ED VR  +  AF-S TELECONVERTER TC-14E III の圧倒的な写りに感動しました。100万円オーバーの超高級レンズの凄さですね。
 
カメラ雑誌編集長 ライブディスカッション:「アサヒカメラ」、「カメラマン」、「CAPA」、「デジタルカメラマガジン」、「日本カメラ」の各編集長。
 DL発売に併せて特集記事を組んでいたのにドタキャンで発売中止になり慌てた! といった話題くらいで、あとは当たり障りない話題でやや期待外れでした。一眼レフとミラーレス一眼との競合の中で、D850の位置付けくらいの話は出るのかと思いましたが、これは10月号のネタでしょうか?

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ニッコールレンズ対談
 写真家阿部秀之氏とPC NIKKOR 19mm f/4E ED、AF-S NIKKOR 105mm f/1.4E ED、AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8E ED VRの設計を担当されたお三方との対談。こちらも時間の関係で最後の方だけ立ち見でした。阿部氏のまとめ方、機能の説明(セールストーク?)はさすがに上手いです。3人の設計者も、この後も会場を回っているので、是非話をして欲しいとのこと。
 
製品説明・相談カウンター
 D850  +  AF-S NIKKOR 28mm f/1.4E ED 、AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G、AF-S NIKKOR 105mm f/1.4E ED、AF-S Micro NIKKOR 60mm f/2.8G ED+フィルムデジタイズアダプター(試作品)でちょっとお試し。マルチパワーバッテリーパックMB-D18 は数が少ないそうで回ってきませんでした。
 
 通常の7コマ連写とLVでの6コマサイレント撮影モードを体験。D8XXシリーズは持っていないので良く分かりませんが、連写の音は意外と大きい印象。サイレント撮影モードは無音・無振動なので、慣れないとこれで撮れているの?という感じ。グリップの握りが深くて、重さを感じない印象でした。F1.4大口径シリーズ、やはり良いなあ・・・。スチール写真用に裏面照射型CMOSセンサーやLVのメリットを最大限取り入れた一眼レフカメラということでしょうか。フィルムデジタイズアダプターは昔のスライドコピアのデジタル版、ペンタックス・フィルムデュプリケーターのお手軽版。
 
ニコンクイズグランプリ
 一番難しかったのは、ゴルフの4大メジャー選手権(マスターズ・トーナメント、全米プロゴルフ選手権、全米オープン選手権、全英オープン)のいずれを協賛(?)しているかでした。まだ始まったばかりのこのクイズで正解者が2〜1割くらいに激減して司会者も慌てていました。私もこれであえなく沈没!カメラオタクはゴルフをやらない?
 
Dsc00070_             主催者側も楽しんでいる感じ
 
 
最後はファンミーティング集合写真撮影
  集合写真では、皆さん、ニコンのNを指で形造っています。
 結局なんとなく最後まで残ってしまいました。
 
 
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