2020年3月31日 (火)

昭和記念公園 桜 2020

 

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全体としてはまだ7分咲きくらいでした。
桜の樹形や構図の関係で、昨年とまた同じような写真になってしまいました。来年は歩くルートを変えてみようと思います。

(昭和記念公園のウェブサイトを見ると、新型コロナウイルス感染症でしばらく臨時休園のようです。)

 

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全文はこちらへ。

撮影機材 CONTAX645,  P30+,  Zonnar T* 210 mm F4.0

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2020年3月26日 (木)

コロナウィルス禍の中、春爛漫、桜も満開に

 

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撮影機材 CONTAX 645 Phase One P30+ Zonnar T* 210 mm F4.0

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2020年3月24日 (火)

コロナウィルス禍の中、春爛漫、桜も満開に

 

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今日は北風が強く寒い一日ですが、ソメイヨシノも満開に。

 

 

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撮影機材 CONTAX 645 Phase One P30+ Zonnar T* 210 mm F4.0

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2020年3月20日 (金)

早咲きの陽光桜が満開近くに

 

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5月の陽気の中、今年も満開の桜、第一弾です!

 

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撮影機材 CONTAX 645 Phase One P30+ Zonnar T* 140 mm F2.8

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2020年2月 9日 (日)

鎌倉 円覚寺 初冬

 

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鎌倉五山第二位のお寺。開基は執権北条時宗、モンゴル帝国(元)の「元寇」(1274年, 1281年)に際し、戦没者の菩提を弔うために1282年に開かれた。開山は中国僧の無学祖元。お寺の名前はなんとなく「えんかくじ」と読んでしまいますが、「えんがくじ」と濁音で読むのが正式だそうです。

(全文を見る)

撮影機材 CONTAX645, P30+, Planar T* 80 mm F2.0, Fuji ACROS, PROVIA, EPSON F3200

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2020年1月29日 (水)

鎌倉 建長寺 初冬

 

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鶴岡八幡宮から建長寺を目指して鎌倉街道をぶらぶらと歩きます。歩道が狭く、クルマの交通量が多いのでやや気を使いますが、じきに到着です。

 

「臨済宗建長寺派 大本山 建長寺」、鎌倉五山第一位の臨済宗・建長寺派の大本山で、国の重要文化財に指定。総門・山門・仏殿・法堂・方丈が一直線に並ぶ伽藍配置が残っています。鎌倉時代の建長5年の創建、本尊は地蔵菩薩。開基は鎌倉幕府第5代執権・北条時頼、開山は南宋の禅僧・蘭渓道隆だそうです。

 

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伽藍を一通り見て、半僧坊を経て、とりあえずお寺の敷地境界である十王岩まで登ってみます。まだ紅葉が綺麗に残っていました。見てきた伽藍や鎌倉市内・相模湾がよく見えます。横浜中心部が木々の間に見えていました。この、鎌倉アルプスを歩く「天園ハイキングコース」は台風19号の影響で通行止めになっていました。

 

撮影機材 CONTAX645, P30+, Planar T* 80 mm F2.0, Fuji ACROS, PROVIA100F, EPSON F3200

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2019年12月 1日 (日)

昭和記念公園 黄葉紅葉まつり 秋の夜散歩

 

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永く続いた「カナールイチョウ並木」のイルミネーションにとって変わって行われている、今年からのイチョウ並木(および日本庭園)でのイルミネーションと夜のお散歩に出かけました。

 

なかなか大勢の人たち。イチョウは先週が見頃だったように思えますが、先週はずっと雨続き。この日は風もなくそれほど寒くなくて、楽しい秋の夜のお散歩でした。

 

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撮影機材 CONTAX645, P30+, Distagon T* 35 mm F3.5, Zonnar T* 140 mm F2.8

 

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2019年11月12日 (火)

「ころぼっくるひゅって」と車山湿原の草紅葉;霧ヶ峰高原 2019秋

 

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八島ヶ原湿原から蝶々深山を経て車山湿原へと軽いトレッキングをしながら、広大な草もみじと北アルプスの遠望を堪能します。

 

 

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車山肩のころぼっくるひゅってでは、定番のボルシチのセットメニューを注文し、車山湿原の草もみじを眺めながらのんびりとしたランチです。

夏はたくさんの高山植物と入道雲を見ながらのランチですが、秋の草もみじはやや寂しいです。


撮影機材 CONTAX645, P30+, Zonnar T* 140 mm F2.8, Distagon T* 55 mm F3.5

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2019年11月10日 (日)

クヌルプの丘;霧ヶ峰高原 2019秋

 

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沢渡のクヌルプヒュッテの裏手から、八島ヶ原湿原~物見岩~蝶々深山~車山湿原のメインルートを見渡す無名峰(1792m)に登ることができます。クヌルプヒュッテの側にある案内板には「無名峰」と書いてあるのですが、「山の家 クヌルプ」(2017) というこの山小屋の御夫婦の一代記を書いた本の中では「クヌルプの丘」として紹介されています。

 

夏は緑の草原を、秋は草紅葉の中をゆっくりと登っていきます。クヌルプの丘からは八島ヶ原湿原全体や蝶々深山がたいへん良く見えます。物見岩から蝶々深山に至るトレッキングルートを歩く人たちを遠くに見ながら、静かなピークでのんびりと過ごします。

 

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クヌルプの丘に登る人は少ないようですが、今回車山湿原からクヌルプヒュッテに戻る際に、ふと見上げると10人ほどのパーティが登っていくのが見えて少々驚きました。

 

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クヌルプヒュッテの朝食、山小屋としては珍しいパン食。

 

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撮影機材 CONTAX645, P30+, Zonnar T* 210 mm F4.0, Planar T* 80 mm F2.0, Distagon T* 55 mm F3.5,   iPhone SE

※関連サイトはこちらへ
「クヌルプヒュッテ」で過ごす一夜;霧ヶ峰高原 2018夏

 

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2019年10月29日 (火)

美ヶ原から見る北アルプスの絶景;2019秋

 

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北アルプスの展望台、そして撮影スポットとしても有名な美ヶ原!
初めて行ってみました。

天候にも恵まれて、眼下の雲海とともに雄大な北アルプスを一望することができました。しばらく待ったのですが、穂高連峰にかかる雲は切れませんでしたが、今回はこれで大満足です。

 

 

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撮影機材 CONTAX645, P30+, Zonnar T* 210 mm F4.0

 

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