写真紀行 (Travel & Photo) - 東京散歩(Tokyo)

2024年4月15日 (月)

昭和記念公園 サクラとチューリップ 2024年春 (2)  / Cherry blossoms (Someiyoshino) and Tulips in SHOWA MEMORIAL PARK TOKYO, Spring 2024 (2)

       

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今年の東京は3月29日にようやく桜の開花宣言が出ました。昨年より15日遅く 平年より5日遅い。今年の3月は寒の戻りが続いたため、統計開始以来1位タイの早さだった昨年より2週間以上も遅い開花となったそうです。これは過去10年で最も遅い開花です。さらには、開花から満開までは6日間で、これは概ね平均的な日数だったようです。

                  

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立川市にある昭和記念公園では、さらに3日ほど遅れて満開になったような印象でした。チューリップは品種によって開花状況が全く違うようで、全体としてはまだこれから見頃といった感じでしたが、園内のエリアによってはサクラとチューリップがともに満開でたいへん華やいだ雰囲気でした。

                                   

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April 2024 SHOWA MEMORIAL PARK in TOKYO, CONTAX645, PhaseOne P30+, Distagon T* 45 mm F2.8, Zonnar T* 140 mm F2.8, Capture One 21 PRO

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2024年1月15日 (月)

新宿花園稲毛神社へ初詣、近くの「玄海しょくどう」へ

  

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この1月、2度目の初詣ですが、たいへん珍しく新宿繁華街の神社に初詣をする機会に恵まれました。

靖国通りを新宿歌舞伎町を横目に眺めながら雑踏の中を歩き、都電の引き込み線跡を利用した遊歩道「四季の路」に入り、ふたたび飲み屋街が連なる「新宿ゴールデン街」を横目に眺めながら、一旦明治通りまで抜けます。花園稲毛神社の周りを一周して、正面の参道入り口にようやく到着です。

新宿遊歩道公園「四季の路」は、昭和45年3月に廃止された都電13系統(新宿駅前~水天宮前)の専用軌道敷を整備し、昭和49年6月に遊歩道公園として開園したそうですが、新宿付近の都電にはまったく記憶が残っていないですね。

 

 

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新宿 花園稲毛神社ですが、新宿の街の中心にあり、江戸時代に内藤新宿が開かれて以来、新宿総鎮守・街の守り神として祀られています。創建の時期ははっきりしませんが、徳川家康が江戸に入った1590年にはすであったそうです。

境内には昭和にできた芸能浅間神社があり、八代亜紀ほか芸能人の奉納者の名前が多く並んでいるほか、藤圭子の『圭子の夢は夜ひらく』の歌碑が建立されています。芸能関係の催し物などが定期的に開かれています。この日も報道各社のカメラマンが大勢いて、芸能関連のイベントが開かれていたようです。祭神の木花之佐久夜毘売(このはなのさくやびめ)は火中で出産するという強さをもつ女神だそうで、本来は火難除け、安産・子授けの信仰対象のようです。芸能との関係は分かりません。

       

ところで「内藤新宿」は、江戸時代に設けられた宿場の一つで、甲州街道に存在した宿場のうち、江戸日本橋から数えて最初の宿場でした。「内藤新宿」の開設にあたっては浅草商人が莫大な金額を上納して願い出たのですが、幕府の厳しい審査がありました。宿場を運営する町人や近隣集落は公用通行に対して人馬の提供を行う義務があり、通行量が増加すると人馬の提供は大きな負担となったようです。一方で、旅籠屋や茶屋などで繁華街・行楽地・岡場所(色町)としても賑わうメリットも大きかったそうです。

  

       

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花園稲毛神社を後にして、ふたたび靖国通りを歩いて老舗水炊専門店「新宿・玄海」に到着です。ちょっと先にはヨドバシカメラ(ヨドバシホールディングス)の本社があって驚きました。水たきは主に九州と関西で食されてきた鍋料理で、水で炊く事によって出汁を作りながら具となる野菜と共に食べますが、最も味を抽出しやすい事から水たきと言えば鶏を使用することが一般的だそうです。東京では、こちらの創業者が初めて紹介したと考えられているそうです。「玄海・本店」では水たきのフルコース料理が、「玄海しょくどう」ではランチなどが提供されています。

         

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私はこちらのお店は初めてでしたが、ランチメニューは丼物+水炊きのセットメニューとなっているようです。例えば、親子丼+水炊きスープセット、親子丼+水炊き小鍋セット、親子丼+水炊き大鍋スープセットのような組合せです。私は炭火焼き鳥丼・水炊き小鍋セットを注文、ご飯は普通/大盛りを尋ねられたので、なんとなく大盛りを頼んだら、かなりのボリュームで食べ過ぎになりました(笑)。親子丼も焼き鳥丼も水炊きのスープも、一般のお店で食べる味とかなり違っていて、なかなかのお味でした。

普段めぐる新宿界隈とはちょっと違った体験で、良いお店も教えてもらい、有意義な一日となりました。 

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2023年12月20日 (水)

ニューヨーク グリル&バー(パークハイアット東京) 2023 /  NewYork Grill & Bar (Park Hyatt Tokyo) 2023

 

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パークハイアット 東京は、1994年7月の開業以来、2024年に30周年を迎えるため、2024年5月GW明けより約1年間、全館の営業を休止し改修工事をするそうです。再オープンは2025年春頃を予定とのこと。ちなみに、こちらの運営会社は名前の通りハイアット、経営会社は東京ガスの系列会社(パークタワーホテル株式会社)です。

また、ホテルが入居する新宿パークタワーの設備改良工事に伴い、2024年1月の正月明けから3月いっぱい「ニューヨーク グリル&バー」の営業を休止するそうです。つまり、「ニューヨーク グリル&バー」は2023〜2024年の年末年始で営業休止、来年の4月の営業はどうなるのか良く分かりません。「パークハイアット 東京」自体も再オープン後は、さらに高級化される可能性が高いと思います。

そんな予感の中、クリスマスシーズンに入る前に急遽「ニューヨーク グリル&バー」を訪れてみました。ホテルのエントランスから高層階にあるホテルに向かう高揚感は、何度訪れても変わらない不思議な魅力があります。

          

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その日は、やはり混んでいました。欧米人のお客さんが圧倒的に多く、日本人はチラホラという感じでしょうか。窓際などの展望の良い席は宿泊者優先のような雰囲気でした。お料理は、前菜・肉料理・サイドメニューなどのアラカルト・メニューです。グリルの受付時にバーの希望も伝えておくと、食事の終了に合わせて、バーの空席状況をチェックして案内してくれます(席の予約ではありません)。バーの方では生バンドの演奏がいつも通りありましたが、演奏間隔が30分おきになり、以前と比べて演奏回数が増えたような気がします。人気の席はカウンターで、欧米人はこのカウンター席が好きなようです。

この日は視界が良く、実に素晴らしい東京の夜景を眺めることができました。

             

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NewYork Grill & Bar (Park Hyatt Tokyo),  November 2023,  SONY DSC-RX1R Zeiss Zonnar T* 35mm F2.0

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2023年12月15日 (金)

初めての井の頭公園(東京)

 

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長い間東京に住んでいますが、初めて井の頭恩賜公園に行く機会に恵まれました。小学校時代に遠足で行った記憶も無いし、両親に連れて行かれた記憶も無いし、成人後に吉祥寺界隈には出かけたことはありますが・・・・。

真っ赤なもみじや赤茶色に染まったメタセコイアなど、名残りの紅葉が楽しめました。ボート場の近くにあるタイ料理店ペパカフェ・フォレスト (PEPACAFE FOREST)でランチをとりました。

その後、井の頭自然文化園にも足を延ばしました。昭和を代表する彫刻家の一人である北村西望氏(1884ー1987年、長崎県出身、文化勲章受賞、名誉都民)の美術館(彫刻園)は全く知らなかったので、長崎平和公園に設置されている「長崎平和祈念像」の原型石膏像などの収蔵品にはたいへん驚きました。

 

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2023年12月 1日 (金)

バッハ・コレギウム・ジャパン(2023.11)~クリスマスと新年のカンタータ

 

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今回の演目は、管弦楽組曲第2番(前座?)と本命のカンタータ3曲です。テーマは「クリスマスと新年の・・・・」とされていますが、教会歴でいう新年度の始まりとなる「待降節」「降誕節(クリスマス)」「新年」の3つに関係するカンタータだそうです。日本で言えば、クリスマス・大晦日・元旦の3つに相当するようなものでしょうか。教会でもおめでたい期間のようです。

管弦楽組曲第2番は全曲を通じてフルートが大活躍する曲ですが、この日のフラウト・トラヴェルソは指揮の鈴木優人さんの奥様で、定期演奏会では久しぶりの? ご夫婦での素晴らしい共演となりました。

カンタータのうちの1曲(第190番)は、鈴木優人さんが東京藝術大学2年の時(約20年前)に、それまで断片的にしか残っていなかった楽譜を復元したもので(経緯の詳細は、当日のパンフレットに、ご本人の手で書かれています)、鈴木雅明さんによる演奏会、CD制作、鈴木優人・雅明の父子の名前で海外で出版されるなどが行われました。鈴木優人さんは芸大在学中から、すでに周囲から一目置かれていたようですが、天賦の才でしょうね。ただ、自分自身でこの復元版を指揮するのは今回が初めてだそうで、大変嬉しそうに語っていました。

11月月末、会場付近はすでにクリスマスシーズンとなっていました。

 

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2023年11月15日 (水)

木枯らし1号

 

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東京地方では、11月13日午後最大瞬間風速14.5メートル(北西)を観測し、3年ぶり木枯らし1号が吹いたそうです。

木枯らしとは、晩秋から初冬にかけて吹く北よりの強い風のことを言い、その年最初の木枯らしを「木枯らし1号」として気象庁が発表しています。
ちなみに、東京地方の木枯らし1号の条件は、
・期間は10月半ばから11月末までの間
・気圧配置が西高東低の冬型となって、季節風が吹くこと
・東京における風向が西北西~北
・東京における最大風速が、おおむね風力5(風速8m/s)以上
だそうです。

ところで、この北風の強い日、外でザワザワと聞きなれない音がします。雨?と思って外を見るとやはり晴天です。不思議に思いながらも外をよく見ると、歩道に溜まった大量の落ち葉が強風により飛んでいるようです。この落ち葉が飛び散る音がザワザワと雨が降るような音として聞こえたようです。衣擦れならぬ、落ち葉擦れでしょうか?

この11月は気温の上下が極端ですが、季節は徐々に冬に向かっているようです。

 

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November 2023  Tokyo,  CONTAX645 Phase One P30+ Sonnar T* 140 mm F2.8

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2023年7月31日 (月)

夏バテ防止に花火大会とイタリア料理

 

今年の7月月末は首都圏各地で花火大会が盛況です。今年はコロナで中断していた花火大会を4年ぶりに開催とかいうところが多かったようです。筆頭はなんと言っても100万人が集まる隅田川花火大会。多摩地区では立川まつり 国営昭和記念公園花火大会や八王子まつり 花火大会など。その他の近隣地区では埼玉県の狭山市入間川七夕まつり納涼花火大会や越谷花火大会。神奈川県や千葉県では?

国営昭和記念公園は時々行きますが、いつもどこで花火を打ち上げているのだろうか(園内にある中小河川の河原?)と不思議に思っていましたが、隣接する陸上自衛隊立川駐屯地だそうです。ここはヘリコプターやオスプレイ用の滑走路があるので、なーんだ、と納得です。この立川の花火大会は20数万人が見るそうですが、越谷花火大会も同程度の規模だそうで、ちょっと驚きました。JR立川駅周辺は、大勢の人出でけっこう大変です。

猛暑日・真夏日が続く中で、夏バテ防止にと、盛大な花火と夏のイタリア料理を堪能します。

 

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2023年7月11日 (火)

奥多摩 鋸山・大岳山・御岳山トレッキング 2023年初夏

 
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梅雨の合間の晴れ間を縫ってのトレッキングのつもりが、午後は雷雨の中の山行となってしまいました。

奥多摩駅からすぐの登山口東屋で身支度をしていると、この日はなぜか女性トレッキング客のグループばかり?愛宕神社に向かう有名な長い急階段も相変わらず、五重塔周辺は草刈りが行き届いていて山ゆりの痕跡も無し。天聖神社石仏周辺の岩場に出ても、朝から雲が多い印象。鋸山山頂(標高1109m)到着、今日はスマホが繋がったので「山の天気」を見ると午後は雨の予報に。先を急ぐ。

 

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大岳山への縦走路に出て「トバの岩山」を過ぎる頃から御前山方面から雷鳴が。鋸山方面に向かうグループも。雷鳴が続く中、大岳山山頂(標高1266m)へ到着するが、誰もいない! とちょっと驚いていると、後続の登山者数名が到着。とりあえず大岳山荘跡の広場まで降って昼食。雷鳴が続くが雨は降らず、雲間から陽もさして少し安心。大岳山荘跡は修復をしているようにも見えるが、以前と変化なし?

 

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鍋割山・御嶽神社奥の院方面への分岐付近から頭上で雷鳴・雨も降り出すが、樹林帯のおかげでそのまま下山続行。岩石園に向かう東家付近で、さすがに雨が強くなり傘を出す。途中、御嶽神社で修行中の宮司さんの卵(?)が白装束で雨の中で仕事中。御岳山(標高929m)・武蔵御嶽神社付近では雨はほとんど上がる。どうも鋸山とは相性が悪い。

撮影機材;SONY DSC-RX1R Zeiss Zonnar T* 35mm F2.0

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2023年6月16日 (金)

東村山 北山公園(菖蒲苑)2023年初夏

 
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今シーズン最後のハナショウブ巡りとして、東京都東村山市北山公園(菖蒲苑)の菖蒲まつりに行きました。土日は菖蒲苑のライトアップがあるそうで、夜桜のライトアップと比べてどんな感じなのだろうかと思いながら、夕方から出かけました。

菖蒲田は「八国山緑地」の南側にある低地に広がっています。この八国山緑地には、ジブリの「となりのトトロ」に出てくる病院(療養所)のモデルとされている病院が今でもあります。のどかな菖蒲田です。ライトアップは19時からでした。もちろんライトアップは広い菖蒲田のごく一部ですが、地元のちょっと早い夏祭りの様相で、出店もたくさん出て、子供たちを含む家族連れなどでたいへん賑わっていました。菖蒲田にはアメリカ・ザリガニがたくさんいるようで、日が暮れるまで、男の子たちが一生懸命探していました。

 

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夜桜のライトアップほどの華やかさはありませんが、ちょっと変わった雰囲気でまずまずと言った趣でしょうか。藤棚のような棚にたくさん吊るされた風鈴が幻想的で、予想外に良かったでした。

 

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撮影機材 Panasonic LUMIX S1 LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S.

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2023年6月13日 (火)

青梅 吹上しょうぶ公園(吹上花しょうぶまつり)2023年初夏

 
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東京都青梅市にある吹上しょうぶ公園に行ってきました。最寄りの駅はJR東青梅駅です。

この公園は、ほぼハナショウブ専門のようです。開花時期には「吹上花しょうぶまつり」として出店が少し出たり、ボランティア・ガイドさんが案内をされているようです。 

 

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広い谷あいの菖蒲田にたくさんのハナショウブが咲いていました。開花時期は「極早生」から「極晩生」まで様々で、5月下旬から6月いっぱいまで花が見られるようですが、花のラベルを見ていると「中生」がやはり一番多いようで、花の見頃とされているようです。それにしても種類の多さに驚きますが、花の違いを見分けるのは難しく感じました。こちらでは3人の男性スタッフが花柄摘みを行っていました。紫色の花菖蒲の色に合わせた作業服上着です。
  
 
 
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休息がてら、地元の和菓子屋さんの出店があったので「よもぎ大福餅(こし餡)」を食べてみましたが、なかなか美味しかったでした。

  


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撮影機材 CONTAX 645 Phase One P30+ Zonnar T* 210 mm F4.0

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