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2019年9月10日 (火)

東京藝術大学 藝祭2019〜御輿パレード&御輿アピール (4)

 

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今年で4回目、2016,2017年までは8チームあったのが、2018年から4チームに減ってしまい、今年も同じ4チームでちょっと残念でした。しかし、相変わらず力作ぞろいで、パフォーマンスも含めて素晴らしい。

 

彫刻・先端芸術表現・管楽器・ピアノ・音楽環境創造チーム
御輿:地獄の門番、牛頭と馬頭。逃げても逃げても四苦八苦
法被:阿鼻叫喚の地獄絵図、東奔西走火の車
自称:火水風土の召喚獣?
(以上、藝祭公式サイトなどから)

感想:御輿も法被もリアル感が半端ないですね。凄い。

 

 

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過去の藝祭はこちらへ。
 2016, 2017(1), 2017(2), 2017(3), 2018(1), 2018(2)

 

撮影機材
EOS 7D Mark II + EF400mm F5.6L USM, EF35mm F2 IS USM

 

2019年9月 7日 (土)

東京藝術大学 藝祭2019〜御輿パレード&御輿アピール (1)

 

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 今年で4回目、2016,2017年までは8チームあったのが、2018年から4チームに減ってしまい、今年も同じ4チームでちょっと残念でした。しかし、相変わらず力作ぞろいで、パフォーマンスも含めて素晴らしい。

 

工芸・日本画・楽理・邦楽チーム_
御輿:今年も上野にたくさんの“穂り”がありますように
法被:花よ よく咲け、穂よ よく実れ
(以上、藝祭公式サイトなどから)

感想:例年と比べると分かりやすい御輿? 躍動感あふれる御輿アピール

 

 

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過去の藝祭はこちらへ。
 2016, 2017(1), 2017(2), 2017(3), 2018(1), 2018(2)

 

撮影機材
EOS 7D Mark II + EF400mm F5.6L USM, EF35mm F2 IS USM

 

2018年9月 9日 (日)

藝祭2018 (2) ー 東京芸術大学

 
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彫刻・先端芸術表現・管楽器・音楽環境創造・ピアノチーム:白の衣装に黒のメイクで群舞。昨年のお気に入りチームも、チーム合体で今年はかなり地味に? 

 

 


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デザイン・芸術学・作曲・弦楽器チーム:地味でしたが、アヌビスに乗る女性が神秘的

 


 
 
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撮影機材

 

EOS 7D Mark II  +  EF400mm F5.6L USM,  EF35mm F2 IS USM
  

2018年9月 7日 (金)

藝祭2018 (1) ー 東京芸術大学


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Fs0a5596_     日本画・工芸・邦楽・楽理チーム 今年のいちばん神輿アピール? ボディペインティングを施した男性ダンサーが大活躍

 


 

 

時々雨? と思うような、やや涼しい1日でした。

 

今年は、???と思っていると、神輿が4つしかありませんでした。昨年は8つあったのに・・・・。神輿の造形自体は、すごく分かりやすかったでした。
 
 
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改めて確認すると、

 

昨年は

 

(1)彫刻・管楽器・ピアノチーム。

 

(2)デザイン・作曲チーム。

 

(3)油画・指揮・打楽器・オルガン・チェンバロチーム。

 

(4)日本画・邦楽チーム。

 

(5)先端芸術表現・音楽環境創造チーム(神輿アピールではいちばん素敵だった)

 

(6)建築・声楽チーム

 

(7)工芸・楽理チーム

 

(8)芸術学・弦楽器

 

 

今年は

 

(4)+(7)日本画・工芸・邦楽・楽理チーム: 烏天狗と白龍

 

(3)+(6)油画・建築・声楽・指揮打楽器・オルガン・古楽チーム: 象

 

(1)+(5)彫刻・先端芸術表現・管楽器・音楽環境創造・ピアノチーム: 古代エジプトのアヌビス

 

(2)+(8)デザイン・芸術学・作曲・弦楽器チーム: バケモノ

 

 

と、チームが合体して4チームに減ったようです。
 
 

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     油画・建築・声楽・指揮打楽器・オルガン・古楽チーム:最初から会場エリア全体を利用したダイナミックな演出、司会から芸大の入試にダンスもあるのと?
 
 
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撮影機材

 

EOS 7D Mark II  +  EF400mm F5.6L USM,  EF35mm F2 IS USM

2018年9月 6日 (木)

キヤノン「EOS R」/ キヤノンプラザ

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 夕方ちょっとキヤノンプラザを覗くと、なんと「EOS R」があり、少し触ることができました。EOS RにRF24-105mm F4 L IS USM、RF28-70mm F2 L USMをつけてみました。RF50mm F1.2 L USMはなくて残念。昨日発表された仕様はまだ良く見ていなかったので、ほんとうの第一印象だけです。
 
 デザインは丸っこくて優雅なフォルム、意外と悪くはない印象。精悍なNikonと対照的。意外と小さい?つけたレンズが大きいだけ?
 
 EVFは明るくてクリアー、だけどかなり青っぽく冷たい印象? 連写は小気味良い感じ。28-70/2はさすがに大きいが、重さは感じない。しかし、常用には大きすぎる。24-105/4は、はるかに軽量。どちらもスムーズなAF。


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 ボディとレンズがアンバランスな気がするけれども。多少暗くても、小型軽量な高性能レンズが合うと思うけど、そんなレンズは出ない?
 
 配布できるだけのパンフレットがまだ届いていないそうで、コピーをもらいました。
 ラッキーな夕刻でした。
 
 

2018年7月14日 (土)

不作のカサブランカ


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今年は超不作の我が家のカサブランカ。
ようやく今頃、それも少しだけ咲いています(笑)。
 
テッポウユリは絶好調だったのに、どうしてこうなるのだろうかと思います。同じ条件で育てているのに・・・・。
 
 
撮影機材 EOS 7D Mark II + EF35mm F2 IS USM
 

2018年1月22日 (月)

東京地方の大雪

 
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 予報が当たってしまいました、東京地方の大雪。
 
 少々早く帰宅。午後6時、車のルーフに雪が20〜25cmくらい。慌てて雪下ろし。
午後10時、雪も止んだ頃を見計らって再び覗くと、また5cmくらい。念のためにまた雪下ろし(苦笑)。
 明日の朝が大変だと思いながら、寝ます。
 
 
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撮影機材
EOS 7D Mark II  +  EF35mm F2 IS USM
WBが上手く調整出来ていませんが、とりあえずアップ。
 

2018年1月 6日 (土)

カメラ回顧録(20)  Canon EF + New FD100-300mm F5.6L

 
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 CANON EF用の最後のレンズです。
 
 アサヒカメラのTEST REPORT「300ミリまでの望遠レンズ6本」という記事(1980年代)の中で、1ページの簡単なレポートが載っています。それによると、100ミリ時は絞り開放から全画面でシャープ、300ミリでも解像力がわずかに落ちる程度で安定するが糸巻き型の歪曲収差がやや目立つとの評価でした。
 
 実は、このレンズは、EFのファインダーとも関係するのかもしれませんが、F5.6と暗いためかピント合わせが大変で(特に手持ちでは)、あまり使う場面がありませんでした。主力であったNIKON F2では望遠側は180mm/F2.8までしか持っていなかったので、そもそも望遠側の撮影に慣れていなかったのも、使いづらく思った一因かもしれません。
 


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 カメラ雑誌に掲載されていたCANONのお気に入りの作例で使用されていたFD300mm F4Lの方が良かったと、何度も後悔しました。
 そんなわけで、あまり撮らないで手放してしまいました。
 
撮影機材 Canon EF  +  New FD100-300mm F5.6L + Fuji Neopan SS, Neopan 400(1980年代後半)+ EPSON F-3200
 

2017年11月 6日 (月)

2017 ルヴァンカップ決勝 ー セレッソ大阪 x 川崎フロンターレ戦

 
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 久しぶりのサッカー観戦です。この日は天候に恵まれました。埼玉スタジアム2002、いつもはアウェーのゴール側ですが、今日はメインのホーム側。屋根が予想外に張り出している印象でした。これならば少々の雨ならば問題ないですね。
 
 
 決勝戦はセレッソ大阪 x 川崎フロンターレです。セレッソ大阪はJ2から再び昇格して新監督のもとで早くもタイトルが取れるかどうか、川崎フロンターレはシルバーコレクターの汚名を返上して初タイトルが取れるかどうか? あまり知った選手はいないのですが、優勝決定戦ということで出かけてみました。
 
 結果は、全体としては川崎フロンターレが押していたものの、セレッソ大阪が数少ないチャンスをものにして優勝しました。優勝セレモニーもゆっくりと見ることができました。決勝戦は華やかで楽しいです。


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Fs0a4565_ 大宮アルジージャから完全移籍した家長昭博選手、夏頃からようやく本来の力を発揮。
 
 
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川崎フロンターレの中村憲剛、37歳であの運動量は驚異的、頑張っていますね。
 


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「高みを目指せ」とあります。
 
  
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セレッソ大阪の清武弘嗣選手、4年半の海外生活の後セレッソ大阪に帰ってきた。


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Fs0a4843_ 鹿島アントラーズから完全移籍した山村和也選手、新監督のもとで大活躍。
 

Fs0a4778_ 尹 晶煥(ユン・ジョンファン、윤정환、Yoon Jung- Hwan)監督。監督歴はサガン鳥栖、蔚山現代FC.、そしてセレッソ大阪。韓国と日本ではサッカーのスタイルが全く違うのに、Jリーグを指揮して(日本人の心を直ぐに掌握して?)すぐに優秀な成績を上げるというのも不思議ですね。
 

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撮影機材
EOS 7D Mark II  +  EF400mm F5.6L USM
 

2017年9月20日 (水)

藝祭2017 (3) ー 東京芸術大学


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 すっかり時間がたってしまいましたが、最後に「サンバ隊」です。
 

 

 神輿パレードの先頭に立つのは、華やかなサンバ隊です。

 

 リーダーの女性は昨年と違う方でしたが、ベテランさんもチラホラ見受けられました。

 

 
 
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 先頭3人組の女性、パフォーアンスもいろいろです。背中のミニバック~動物園のパンダ、ワニ、キリンさんが、可愛らしいというか可笑しいです。

 

 

 

撮影機材

 

EOS 7D Mark II  +  EF35mm F2 IS USM、来年はサンバ隊の撮り方を少し考えましょう。
  

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