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2019年9月17日 (火)

アメリカ空軍横田基地 日米友好祭2019 (2)

 

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5月に、この横田基地に所属しているアメリカ空軍太平洋音楽隊 パシフィック・ショーケース コンサート(主催 立川いったい音楽まつり実行委員会)を聞きに行きました。ジャズ演奏です。
今回ゲートをくぐってしばらく行くと、生演奏がもう聞こえてきました。よく見ると、春のパシフィック・ショーケース コンサートに出演していた方達でした。ここでしばらく立ち止まってしまいました。

 

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今回は普段よりは滞在時間が長くなり、アメリカンフードを食べてみることにしました。長蛇の列に並んで(笑)、「スーパージャンボ・チリドッグ」(800円)を食べましたが、お味の方は・・・・・・(笑)。今回初めてシートを持って行きましたが、一度座ってしまうと根が生えたようで、なかなか立てません。みんさん、ブルーシートはもちろん、折りたたみ椅子、簡易なアウトドア用テントなどいろいろです。

 

 

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撮影機材 CONTAX645, P30+, Zonnar T* 140 mm F2.8

 

2019年9月15日 (日)

アメリカ空軍横田基地 日米友好祭2019 (1)

 

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今年は展示されていた航空機が多かったような印象ですが、どうなんでしょうか。逆に、自衛隊の出し物が少なかったような感じ。

昨年10月から横田飛行場に配備されたCV-22オスプレイ、予想外に大きいですね。
台風を避けてたまたま横田に来ていた無人偵察機「RQ-4 グローバルホーク」。

 

こちらは「友好祭」であって「航空祭」ではないので、もともと「飛行展示」(デモ飛行)は少ないそうです。私もあまり真剣に見た記憶がないのですが、今回は3回も見てしまいました。例年になく、超望遠レンズをもったアマチュアカメラマンが多数。

輸送機・130・?〜2機による編隊飛行、空挺部隊による落下傘降下が見ものでした。
A-10 サンダーボルトII(Thunderbolt II)
F-16 ファイティング・ファルコン (Fighting Falcon)

 

 

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初日は曇りで時折霧雨が舞う非常に涼しい天候、明日は雨という予報のせいか、来場者が非常に多くて驚きました。相変わらずの盛況でした。あるテントの中では、PC数台とプロジェクター投影で日本周辺での航空機の飛行状況や飛行軌跡などが、モニター表示されていて興味深かったでした。

  

 

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撮影機材 CONTAX645, P30+, Zonnar T* 140 mm F2.8

 

2019年9月10日 (火)

東京藝術大学 藝祭2019〜御輿パレード&御輿アピール (4)

 

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今年で4回目、2016,2017年までは8チームあったのが、2018年から4チームに減ってしまい、今年も同じ4チームでちょっと残念でした。しかし、相変わらず力作ぞろいで、パフォーマンスも含めて素晴らしい。

 

彫刻・先端芸術表現・管楽器・ピアノ・音楽環境創造チーム
御輿:地獄の門番、牛頭と馬頭。逃げても逃げても四苦八苦
法被:阿鼻叫喚の地獄絵図、東奔西走火の車
自称:火水風土の召喚獣?
(以上、藝祭公式サイトなどから)

感想:御輿も法被もリアル感が半端ないですね。凄い。

 

 

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過去の藝祭はこちらへ。
 2016, 2017(1), 2017(2), 2017(3), 2018(1), 2018(2)

 

撮影機材
EOS 7D Mark II + EF400mm F5.6L USM, EF35mm F2 IS USM

 

2019年9月 9日 (月)

東京藝術大学 藝祭2019〜御輿パレード&御輿アピール (3)

 


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今年で4回目、2016,2017年までは8チームあったのが、2018年から4チームに減ってしまい、今年も同じ4チームでちょっと残念でした。しかし、相変わらず力作ぞろいで、パフォーマンスも含めて素晴らしい。

 

デザイン・芸術学・作曲・弦楽器チーム_
御輿:緊急事態発生!緊急事態発生!「隊長!原因不明のトラブルです!」大空に浮かぶ飛行船は、上野の地に墜落してしまうのか……!?
法被:全隊員の力が歯車のように噛み合い、今再び飛行船を躍動させる
自称 スチームパンク神輿
(以上、藝祭公式サイトなどから)

感想:御輿はやや難解。怪獣かと思いきや、飛行船でした。白いものは雲なんですね。このチームは毎年スチーム(白煙)がお好き? 白と黒のシンプルな法被が印象的。

 

  

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過去の藝祭はこちらへ。
 2016, 2017(1), 2017(2), 2017(3), 2018(1), 2018(2)

 

撮影機材
EOS 7D Mark II + EF400mm F5.6L USM, EF35mm F2 IS USM

 

2019年9月 8日 (日)

東京藝術大学 藝祭2019〜御輿パレード&御輿アピール (2)

 

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今年で4回目、2016,2017年までは8チームあったのが、2018年から4チームに減ってしまい、今年も同じ4チームでちょっと残念でした。しかし、相変わらず力作ぞろいで、パフォーマンスも含めて素晴らしい。


建築・油画・声楽・指揮・打楽器・オルガン・古楽チーム_
御輿:進化の続きを今、ここで
法被:植物の後ろに潜む怪しげな尾に爪。可憐な鱗が光り輝く。それはかつて生きていたあの生き物のように。
(以上、藝祭公式サイトなどから)

 
感想:リアルな2匹の恐竜。ブルーの色使いが印象的でした。また、ロボット仕立て?のミニ恐竜が2台と言うのも手が込んでいる。今回たくさんの賞を受賞していました。お疲れさまでした。躍動感あふれる御輿アピール。御輿に乗っておられた女子学生さん、振り落とされないように必死だったのか? アピール中ずっと顔がこわばっていました。


 

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過去の藝祭はこちらへ。
 2016, 2017(1), 2017(2), 2017(3), 2018(1), 2018(2)

 

撮影機材
EOS 7D Mark II + EF400mm F5.6L USM, EF35mm F2 IS USM

 

2019年9月 7日 (土)

東京藝術大学 藝祭2019〜御輿パレード&御輿アピール (1)

 

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 今年で4回目、2016,2017年までは8チームあったのが、2018年から4チームに減ってしまい、今年も同じ4チームでちょっと残念でした。しかし、相変わらず力作ぞろいで、パフォーマンスも含めて素晴らしい。

 

工芸・日本画・楽理・邦楽チーム_
御輿:今年も上野にたくさんの“穂り”がありますように
法被:花よ よく咲け、穂よ よく実れ
(以上、藝祭公式サイトなどから)

感想:例年と比べると分かりやすい御輿? 躍動感あふれる御輿アピール

 

 

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過去の藝祭はこちらへ。
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撮影機材
EOS 7D Mark II + EF400mm F5.6L USM, EF35mm F2 IS USM

 

2019年9月 3日 (火)

ゼラニウム「カリオペ・ダークレッド」〜 北八ヶ岳ロープウェイ

 
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 北八ヶ岳ロープウェイのテラスに飾ってあるたくさんの深紅色のゼラニウム、綺麗ですね。いつも気になっていたのですが、販売していたので買ってみました。標高の高いこんな場所で育てているので、東京のような暑い場所では無理かと思ったのですが、普通のゼラニウムと同じようです。自宅でもすぐに咲いてくれました。

 
 「カリオペ・ダークレッド」は“ゼラニウムの女王”とも言われているようです。自宅近くの園芸店ではあまり見かけませんが、今後に期待です!

撮影機材 SIGMA DP3 Merrill

 

2019年8月25日 (日)

ハクサンシャクナゲ 2019夏_北八ヶ岳北横岳

 

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 今年は天候がはっきりしないので出かけるのが遅れてしまいました。

 坪庭付近ではハクサンシャクナゲはほとんど花が終わっていましたが、7月下旬北横岳登山道の三岳分岐点から北横岳山頂付近まではハクサンシャクナゲが見頃となっていました。

 
 シャクナゲと言っても高山植物ですので、都会で観る西洋シャクナゲのような華やかさや大きさはありません。小ぶりで色も白地に淡いピンクが入るくらいの地味な花ですが、山の中ではよく目立ちます。

 

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撮影機材 SIGMA DP3 Merrill

 

2019年8月24日 (土)

北八ヶ岳 北横岳 2019夏

 
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 2年ぶりの北横岳です。この日、天候不安定で強風で雲の流れが非常に速い中、雲やガスの切れ目から一瞬見えた南八ヶ岳の峰々です。南峰からは縞枯山荘の青い屋根がちょうど見えます。

 

 北峰からは、蓼科山と浅間山が見えています。それにしても風が強すぎて、木々の中で風を避けながら休憩です。北横岳には何回も来ていますが、今回はなぜか一番楽勝の登山でした。自分でも不思議な思いです。

 

 

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撮影機材 SIGMA DP3 Merrill

 

2019年8月17日 (土)

パークハイアット東京 (PARK HYATT TOKYO) 2019 ~ 展望とレストラン

 

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パークハイアット東京はビルの最上部(39階から52階)に入っているので、昔からその展望の良さは特筆されています。ホテルの高さという点からは、地上60階とか70階とかのホテルもあるので一番高い場所にあるわけではありませんが、本当の東京都心部からちょっと離れた西新宿という地の利から、東京をまさに一望できるというのがミソだと思います。

 

客室からの眺めは、良くわかりませんが、都心側(東京スカイツリー・NTTドコモ代々木ビル・東京タワーが見える)と富士山側(富士山・関東西部の山並み・東京オペラシティ・東京多摩地域が見える)の二つなのでしょうか。

 

47階にはプールとフィットネスクラブがあります。プールの片隅からは東京都庁をはじめとする西新宿の高層ビル群が見えます。

 

 

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52階の最上階でエレベータを降りると、眼下には西新宿の高層ビル群と47階のプールが見渡せます。ここからの夜景は何回見ても美しいと思います。「ニューヨーク グリル」(New York Grill) からは、代々木公園・渋谷・川崎方面など主に首都圏南部が見えています。今回は「ニューヨーク グリル」はパスしました。

 

 

 

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お隣にはこれまた有名な「ニューヨーク バー」(New York Bar) が並びます。こちらの窓際からは都心側が見えていますが、窓際の席に案内されることはよほど運が良くないと無さそうです。外国人演奏家による生バンドが1時間おきに入ります。以前はバンドにリクエストを出したら本当に歌っていただき、感激したことがありますが、今はそんな感じではないようです。今回は、あまりこだわらずにカルフォルニア・ワインを頼みました。相変わらず外国人のお客さんが多くて、日本にいることを忘れそうです。ここにいると本当にハイテンションになってしまい、時間が過ぎるのも忘れてしまい、気がつくと午前零時です。ちょっと席を立ったついでに隣の「ニューヨーク グリル」を覗きます。テーブルセッティングはされているものの、当然ですが人気もなく、営業中の賑わいとは違う不思議な感じでした。

 

 

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40階の「梢」(Kozue)、今回はしゃぶしゃぶを頂きました。ちょっと驚いたのがしゃぶしゃぶ用の専用鍋。家庭用の鍋と違うのは当然として、日本人の感覚と少しが違うような豪勢な作り!これってインバウンドのお客さん好みなのかなとも思いました。しゃぶしゃぶ自体はもちろん大満足!ちょっと気になったのは、途中からやって来た外国人家族連れ。オーダーがなかなか決まらず、隣の私たちも気が散って仕方がありませんでした。日本料理にどの程度の予備知識があるのかわかりませんが、スタッフが英語で丁寧に説明しているのですが、やはりイメージがわかないのでしょうね、どれにするか堂々巡りをしているようでした。邪道かもしれませんが、外国人客にはお料理の写真を見せるとか、工夫が必要にも思いました。

 

 

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41階の回廊の途中にある「ジランドール」(Girandole)。朝食はやはりここになります。モノクロ写真(ヨーロッパのカフェで寛ぐ人々)が壁面いっぱいに広がる手前の席がお薦めです。ただ、スタッフは通常、お客さんを奥の窓際の席へと案内していきます。奥の席からは都心側が見えますが、お客さんが大勢いる関係でなんとなくざわざわしています。ビッフェになりますが、朝食にやってくるお客さんを観察したりしながら、壁面の写真を見ながらのんびりと落ち着いて朝食をいただきます。


撮影機材 SONY RX1R, Zeiss Zonnar T* 35mm F2.0

 

2019年8月10日 (土)

北八ヶ岳 縞枯山荘 2019夏

 

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 縞枯山荘には定期的に通っているようでも、よく調べると数年間もブランクがありました。天候が定まらず予定よりも遅れて出かけたために、坪庭付近ではハクサンシャクナゲはほとんど花が終わっていました。残念!

  

 最近はこちらでも鹿が増えて困っているそうです。私たちも夕食後、外に出てみると、なんと3頭の鹿と間近で眼があってしまいました。縞枯山荘周辺の緑も心持ち変化している? カモシカも目にする機会が減ってしまったようです。

 

 

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撮影機材 SIGMA DP3 Merrill

 

2019年8月 5日 (月)

パークハイアット東京 (PARK HYATT TOKYO) 2019

 

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 新宿副都心のはずれにある新宿パークタワー、その最上部(39階から52階)にあるパークハイアット東京。1994年開業ですから、今年開業25周年です。当時すでに日本のバブル景気は崩壊していましたが、現在まで人気の高い、世界的にも有名なホテルができていました。当時は「東京新御三家ホテル」の一つともてはやされました。新宿パークタワーは東京ガスが建設・所有していることもあり、パークハイアット東京も東京ガスの関連会社が運営しています。

 「パークハイアット」は、ハイアット ホテルズ アンド リゾーツ(Hyatt Hotels and Resorts)の中では、隠れ家的コンセプトを持つスモール・ラグジュアリホテルのブランド。

 建物の設計はかの有名な丹下健三氏、内装デザインはこれまた有名な香港を拠点に活躍するアメリカ人建築家ジョン・モ―フォード(John Morford)氏。帝国ホテルの設計を手掛けたフランク・ロイド・ライト氏の弟子に当たるそうです。もう80歳くらいのご高齢の方のようです。パークハイアット東京の内装は、デザイナーの名前をとって『モーフォード グリーン』とも言われるそうで、その独特な色合いが上質で落ち着いた雰囲気を演出していると言われています。

 唯一の難点は都心部のホテルとしてはアクセスが必ずしも良くないこと、でもこれが逆に「大人の隠れ家」感を高めているのかもしれません。また、新宿パークタワーに到着してホテルのレセプションに至るまでの高揚感が、何度行っても不思議なほど感じられます。

 

 まず、2階のエントランス。タクシーで来ると当然こちらのホテル・エントランスに到着しホテルのスタッフに案内されます。一方、新宿パークタワーのシャトルバスで来るとパークタワーの正面玄関に到着するので、ホテルのエントランスには”裏口”から入るような状態となり、ホテルのスタッフが気がつかないことがあるようです。エントランスにはアンソニー・ドナルドソン氏によるオブジェがあります。

 エレベーターホールには、イギリス人アーティスト、ロビン・ワイラー氏によるフロ結城氏のたくさんのアートがあります。

 エレベーターで41階へ。一面ガラス張りで緑が多い「ピーク ラウンジ」(カフェ)が広がります。長い回廊を進むと、ヴェラ マーサー氏のモノクロ写真(ヨーロッパのカフェで寛ぐ人々)が壁面いっぱいに広がるダイニング「ジランドール」。
 次は越前谷嘉高氏の「フォーシーズンズ」を見ながら回廊を折れると、「ライブラリー」と呼ばれる図書館や書庫を思わせる巨大な書棚が並びます。

 次にホテル専用のエレベーターホールを過ぎて、ようやくレセプション・キャッシャーのコーナーに到着です。

 

 

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 15時チェックイン、部屋は前回と同じタイプ、デラックス・ツインです。かなり久しぶりの滞在ですが、第一印象は、変わっていない! でした(笑)。

 色は緑、黒、ベージュを基調、シンプルながらスタイリッシュなデザイン、シンプルなベッド。壁のリーフ(葉)のオブジェやバスルームの絵画も相変わらずでした。『開業当時から「タイムレス」をコンセプトにしている時代に左右されない洗練されたデザイン』だそうですが、それを実現しているところはそれほど多くはありません。

 備品や設備の更新・補修などはいつもされているのだと思います。ちなみに、前回は、当時としても時代遅れになっていたレーザーディスクがまだあり笑ってしまいました。今度は普通の?テレビでした。変わっていないという安心感、その反面、2階のエントランスからレセプションまでのいつも感じる高揚感に対するギャップもやや感じてしまいました。

 眺めの良い窓からは、間近には東京オペラシティの高層ビル、首都高の車の流れ、多摩方面の街並み、遠くには富士山が見えます。

 部屋の観察、備品の点検をし、眺めの良い窓を確認し、お茶を飲んで一休みです。

 

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撮影機材 SONY RX1R, Zeiss Zonnar T* 35mm F2.0

 

2019年7月 2日 (火)

東京都東村山市北山公園 花菖蒲

 

 

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 また花菖蒲を見に行きました(笑) 。
 今度は西武新宿線東村山駅から徒歩で15分程度のところにある市立の北山公園です。そんなに有名なところではないと思います。

 

 むしろもっと有名なところが隣にあります(笑)。

 それは「八国山緑地」です。つまり、スタジオジブリの「となりのトトロ」に登場する七国山のモデルとなったのが、ここだと言われています。公園と緑地の間には単線の西武鉄道西武園線が走っています。「八国山」の名前の由来は、上野・下野・常陸・安房・相模・駿河・信濃・甲斐の八カ国の山々が眺望できたことに由来するそうです。また、『となりのトトロ』の主人公のサツキとメイの母が入院していた「七国山病院」のモデルになったと言われる病院が、実際に今でもあります。

 

 

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 本題の花菖蒲です。水を張った水路が多いのと、白い花菖蒲が多いのが印象的でした。地元や近隣の人たちが三々午後やってくる感じでした。こちらも花は見頃でした。

 
 園内を様々な色の帽子を被った幼稚園・保育園の園児たちが先生に連れられて次から次へと来ます。最初はどこに行くのだろうと思いましたが、「八国山緑地」内にある遊び場へ行くようでした。

 

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撮影機材 CONTAX645, P30+, Zonnar T* 210 mm F4.0, Zonnar T* 140 mm F2.8

 

2019年6月27日 (木)

二年目のベゴニア・ワッパー

 

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 ベゴニア・ワッパーはふつうのベゴニアの5倍以上になる大型種、開花期は4月~11月頃という四季咲きの一年草だそうですが、二年目になりました。

 

 
 昨年春に2鉢買ったのですが、1鉢では秋の台風の際に太い幹が折れて、全体が溶けるようして枯れてしまいました。もう1鉢は元気です。冬もずっと花が咲いていて、2月頃から葉が縮れるようにして落ちていきましたが、その後も元気!

 
 ただし枯れて落ちてしまった葉は花全体の中間部で、長い茎の先端には花が増えていき、根元には葉が元気に茂っているので、なんとなくベゴニア・ワッパーの中間部が丸坊主のようになってしまい、イマイチ格好良くないです。試しに、茎を1本切って(剪定)みたのですが、そこから新芽が出るわけでもなく、ちょっと困りました。

 

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 「一年草」と言っても、本当の一年草と、本来は多年草であるのに日本の環境(特に冬の寒さ)では実質的には「一年草」扱いの、両方があるそうですが、多分ベゴニア・ワッパーも多年草なんでしょうね。
 それにしても、赤い華麗な花がたくさんついて、風でどんどん落ちるし、花柄の掃除に忙しいです。

 

2019年6月22日 (土)

青梅市吹上しょうぶ公園

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 久しぶりに花菖蒲を見に行きました。

 場所は東京都青梅市の「吹上しょうぶ公園」。東京多摩地域では有名な花菖蒲園のようです。スタッフの人から8分咲きくらいでちょうど見頃と言われました。よかった!この日は初夏の陽気、ただ谷間を吹き抜ける風が心地よかったでした。この日は来園者もそこそこでゆっくりできました。

 ハナショウブ、アヤメ、カキツバタは同じアヤメ科の植物で、よく似ているので混同されがちです。これらの植物の栽培が本格化したのは江戸時代からで、江戸を中心に諸大名が好み、庶民にも広がりました。明治以降は海外にも輸出され、欧米好みの改良品種も育てられたようです。ただアメリカでは第二次世界大戦中にアヤメは敵国の花として廃棄処分にされたそうです。現在ではハナショウブが一番バラエティに富んでいるようです。こちらの花菖蒲園には、江戸系、肥後系、伊勢系、長井系(山形県)、野生種、米国種などがあるそうです。

 210mm/F4.0での手持ち撮影が多いです。花図鑑になっても仕方がないので、ちょうど花の手入れ(剪定など?)をしているスタッフの方を背景に入れながら撮っています。単焦点レンズだと間合いの取り方が難しく、たくさんは撮れませんでした。

 

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撮影機材 CONTAX645, P30+, Zonnar T* 210 mm F4.0, Zonnar T* 140 mm F2.8

 

2019年6月20日 (木)

LUMIX GINZA TOKYO~LUMIX S1R/S1 (PART 2)

 

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LUMIX S PRO 70-200mm F4 O.I.S. (ガラス越しに撮影)

 

 LUMIX S1Rがどうも気になってしまい、写真家相原正明氏のトークショーに合わせたタッチ&トライにもう一度行ってしまいました(苦笑)。

 

 相原正明氏のお話は、最近出した写真集「Earth*rait 光彩の大陸 オーストラリア」の裏話などをLUMIXの機材に絡めた約75分のトークショーでした。ちなみにEarthraitとはEarthとPortraitを組合せた相原氏の造語だそうです。

 
 相原氏の思う自然の色調とグラデュエーションをjpg撮って出しで(もちろん様々なカメラ内設定がされていますが)出してくれるのは2社のカメラだけだそうで、その1社がこのLUMIXだそうです。相原氏のホームページを見ると、過去にはFujiが多くて、NIKONが少し、最近はLUMIXといった感じですので、もう1社とはFujiのことのようです。

 
 カメラ設定を煮詰めて写真を撮る、つまりノートレミング、画像処理無しのjpg撮って出しが基本だそうです。後処理に依存すると緊張感のある写真が撮れないという主義だそうです。

 
 富士フィルムのプリンターさんによれば、マイクロフォーサーズのカメラでもキチンとした撮影ができていれば、写真展に必要なサイズでも全く問題ないそうです。このあたりは多少のリップサービスもあるのかもしれませんが、確かにそうなんでしょうね。その一方で、最近はS1Rのハイレゾリューション1.8億画素で高精彩印刷も行っています。

 
 話の冒頭で、なぜオーストラリア? がありました。相原氏の青年時代、パリ~ダカール・ラリー(パリダカ)という有名な車やオードバイのラリーがありました。相原氏もオートバイで参加しようとしたそうですが、「パリダカならぬパリダケにならないように」と忠告され、つまり日本人参加者はアフリカに渡った初日でリタイヤー!というのが多かったそうで、まずオーストラリア大陸の砂漠でオードバイの訓練をするということになったそうです。私自身は、面白く参考になったお話も多く、実りの多い時間でした。

 

 

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                   LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S.

 

 

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                   LUMIX S PRO 50mm F1.4 (多少手ぶれ?)

 

 

 肝心のタッチ&トライですが、操作感の再確認と屋外の撮影を中心にしました。

 
 操作感ですが、一番気になるのは電源のスイッチです。これもプロの意見だそうですが、スイッチが平らでどう見ても頻繁に電源をON/OFFするような感じではないですね。手袋をしていたら使えないような感じ。プロは電源を入れっぱなしなんでしょうか。バッテリー容量が大きい割にはカタログ上の撮影可能枚数はそれほど多くないし。ただ、相原氏はバッテリーが自社製なのはパナソニックだけ、優秀なバッテリーと持ち上げていましたが、これはセールストークかと。何れにしても、バッテリーの消耗を抑えるために電源のON/OFFを頻繁にする立場からは、よくわからない点です。

 
 前回は室内の撮影用のお花が中心でしたが、今回は前のみゆき通りの光景を歩行者を避けながら撮ってみました。と言っても、多くはガラス越しですが。また、相原氏はEVFでWBをマニュアル調整しながら撮影するそうで、私も真似してみました。普段は撮影中にこんな細かいことはできないので、途中どれが良いのか分からなくなり最後は適当になってしまいました。出てきた画像はもちろん撮って出し、それも適当な設定の画像ですが、どのレンズでも、私の手持ち機材よりはかなり濃厚というか、独特の質感でした。50mm F1.4のボケ方も綺麗でした。このような質感が手持ちの機材でも出せるのかどうか、RAW現像の際にちょっと頑張ってみようと思いました。

 

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        LUMIX S PRO 70-200mm F4 O.I.S. (ガラス越しに撮影)

 

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撮影機材 LUMIX S1R, LUMIX S 24-105mm F4 MACRO O.I.S., LUMIX S PRO 50mm F1.4, LUMIX S PRO 70-200mm F4 O.I.S

 

2019年6月19日 (水)

ホテル龍名館東京

 

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 あまり聞きなれない名前のホテルですが、どちらかというと旅館が中心の独立系の会社(旅館・ホテル・不動産などを運営)だそうです。

 アクセスは東京駅八重洲口から徒歩3分ですので、利便性は非常に良いです。

 こちらの朝食、たいへん良かったでした。

 キーワードは、
「和食ダイニング『花ごよみ東京』」
「東京駅3分、ホテルで味わう日本一の朝食シェフコラボの朝食ブッフェ」
「『矢吹敦男』シェフとのコラボレーションの朝食ブッフェ」:『矢吹敦男』シェフは総料理長です。
「ホテル龍名館東京の朝食「東京ブッフェ」」
「当ホテル15階「花ごよみ東京」での朝食ブッフェ眼下には東京駅周辺の眺望、モダンで開放的な空間で一日の始まりを」

 

 バイキングですが、どちらかというと和食系がお薦め、やはり元祖「旅館」系と言うのがあるのでしょうか。もちろん外国人宿泊者用に洋食系もあります。メニューの数はそれほど多いとは言えませんが、一品一品がホテルで丁寧に作られている感じで美味しいです。

 

 

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 窓際に座ると、東京駅八重洲口方面や、ホームから発着する新幹線などの列車が遠くに見えて、旅情を誘うようです。知名度は低いですが、穴場的なホテルなのかもしれません。

 

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撮影機材 iPhone SE

 

2019年6月18日 (火)

銀座の紫陽花

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 銀座・数寄屋橋交差点近くを歩いていると、突然たくさんの紫陽花が眼に飛び込んできました。
 ビル街、観光バスやタクシーと相まって、ちょっと不思議な感じでした。

 

2019年6月13日 (木)

アメリカ空軍太平洋音楽隊 vs 航空自衛隊航空中央音楽隊

 

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 初めて米軍と自衛隊の音楽隊の演奏会に出かけてみました。

 アメリカ空軍太平洋音楽隊 パシフィック・ショーケース コンサート(主催 立川いったい音楽まつり実行委員会)、航空自衛隊航空中央音楽隊 第3回定期演奏会「パワー・オブ・ミュージック」(主催 ルネこだいら)です。
 非常に対照的でした(笑)。

 

 米軍の方、コンサートはジャズ演奏です。チケット500円で完売。地元の人が多いです。司会は、通訳兼コーディネーターと言った感じの人で、写真もムービーも撮り放題、みなさんSNSに是非あげて欲しいといった調子で始まります。演奏は、部隊のアマチュアバンドではなくて、厳しいオーディションを勝ち抜いたセミプロに近い専属隊員のようです。立川に近い横田基地に所属しているとのこと。総員24名、今日は12名程度でした。クラシックの演奏会とはまったく違うさばけた雰囲気で大変盛り上がった2時間でした。

 
 帰りにふと見ると、隊員が乗ってきたバスと楽器などを運んできたトラックがいました。いずれも青く塗装されており、車のナンバープレートはU.S.Goverment で始まる青い文字のナンバーでした。珍しい車両を見たというおまけ付きでした(笑)。

 

 

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 自衛隊の方、こちらはもう”お硬い”です! 無料ですが往復はがきで申し込み、一応? 抽選とのこと。はがきには注意書きがびっしり、「消防法により・・・・・・」なども。こちらも地元の方が多く、ほぼ満席だったようです。開演前には、写真撮影や録音は固くお断り・・・・のいつものアナウンスが。そしてオープニングに際して、「御起立お願いします。国歌 君が代を演奏いたします。」配布されたプログラムも、もうまさに自衛隊の広報という感じ(笑)。

 
 こちらは大編成の吹奏楽団ですが、音楽大学でウインドシンフォニーとしてやるクラッシク系でもないし、良く聞く行進曲でもないし、私も詳しくないのでよく分かりませんでしたが、吹奏楽専門の作曲家・編曲者の作品が多いような感じでした。女性隊員の方も多いですが、さすがに音大ほどではないです。立川の駐屯地所属だそうです。こちらも2時間近く、ソロ演奏した隊員の方のパフォーマスなどもあり、後半は盛り上がっていました。アンコール曲もたくさん!終了後は、隊員の方たちとの握手会?なども。

  ちょっと気になって調べると、自衛隊の音楽隊は陸上・海上・航空自衛隊ごと、中央音楽隊・方面音楽隊などたくさんあって、音大出身者も含めてなかなか人気があるそうです。入場時に渡されたチラシの中には、「東京消防庁音楽隊 創立70周年記念コンサート」も。 米軍にも、ちょっと見ただけでも、在日米陸軍軍楽隊、米海軍第7艦隊音楽隊、米海兵隊第3海兵機動展開部隊音楽隊、・・・などたくさん出てきます。古くは、オスマントルコの軍楽隊も有名ですね。金管楽器、意外とバイオリンなどの弦楽器よりも就職先が豊富だったりして。

 

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2019年6月11日 (火)

今年のテッポウユリ

 

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テッポウユリは昨年に続いて大豊作、綺麗に咲いてくれました。

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撮影機材 CONTAX645, P30+, Apo Macro Planar T* 120mm F4

 

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