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2007/08/23

情熱と誇り

「プライドと情熱 -ライス国務長官物語-」 アントニア・フェリックス著 角川学芸出版 を新刊本コーナーで見つけました。まだ読んでいませんが・・。
原書名は CONDI コンディ です。
表紙には、コンドリーザ(コンディ)・ライス国務長官の自信に満ち溢れたお顔があります。

プライド(誇り)と情熱
この言葉、どこかで聞いたことがあります。え〜と・・・。

そうです!

「情熱と誇りを賭けて、戦え、北京へ」

U-22日本代表監督 反町康治監督の言葉です。
2次予選の時に、国立でお土産に頂いたバンダナに書いてありました。
このバンダナはお弁当を包む布として利用していましたが、最近、使用中止にしました。

「情熱と誇り」、または「プライドと情熱」という言葉は、今年の流行りかしら?


ところで、昨夜の北京五輪最終予選・ベトナム戦は、情熱と誇りは感じられなかったなあ。


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