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2007/06/21

鳥肌が立つ試合 -柏戦-

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朝、出勤するなり鹿島サポの同僚とハイタッチしました。
昨夜の喜びは、今日も継続中で、昼休みはお弁当を食べながら、PC観戦だった同僚に試合の話を熱く語りました。


「鳥肌が立つ試合だった」
と岩政大樹選手。
   (毎日新聞より)

鳥肌は立ちませんでしたが、叫び過ぎて喉が痛くなった私。
2002年に鹿島サポになって以来、最高の喜びでした。優勝したわけでもないのに・・・。これは、後半ロスタイムの劇的な勝利であったことと、日立柏サッカー場の環境にありました。
日立柏サッカー場は小さいですが、ピッチと観客席が近くて、ドキドキ指数は国内ナンバーワンのスタジアムではないかしら?
野次を飛ばすと、選手の耳に届いているようです。
そこのおじさん〜、新井場徹選手が振り返っていましたよ。
もう、鹿島サポとして、胸がつぶれそうでした。


後半15分、増田誓志選手は交代になり、ベンチに退きました。
あの出来では仕方がない、と思いながらも、淋しくなりました。
試合終了後、ベンチの選手も飛び出して、選手&スタッフの歓喜の輪が出来た時、増田選手の笑顔を見つけて、ほっとしました。
次です、次、頑張ろう。


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