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2006/11/01

我が愛しのアントラーズ

仕事をしている時も、御飯を食べている時も、お風呂に入っている時も、いつもいつもアントラーズを思っている私です。

4連敗という結果に打ちのめされても、愛しのアントラーズであることには変わりありません。

現在、チームはカシマ・スタジアムで非公開練習中のようです。
どんな練習をしているのでしょうか?

もう、選手と監督を信ずるのみです。

決戦となる11/3は、お天気が良いようです。
晴れ女の私としては、勇気百倍です。

国立での勝利を確信しています。

ところで、アジアユース・タジキスタン戦のビデオを観ました。
何故か、前半しか録画されていなくて、後半を観ることが出来なくてショックでした。古いビデオテープを使用したのが良くなかったのか? 明日、新しいビデオテープを買ってこよう。

タジキスタン戦は、4-0で、日本が勝利しました。

解説は、私の大嫌いなセルジオ越後さん。
セルジオさんは、若い選手には優しいですね。
毎週、サカダイの「セルジオ越後の天国と地獄」を読んで、腹を立てているのですが。
だったら、読まなければいいのですが・・・。
特に、今週は腹が立った。
「観客動員と同様 低調だったU-21中国戦 ア大会では厳しいノルマを」
これだけ言うのなら、監督をおやりになったら如何ですか。


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