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2005/01/18

監督の聖域にまで踏み込んで

本日発売の「週刊サッカーマガジン」を読みました。

「J1全18クラブ強化責任者インタビュー」に、鹿島アントラーズの鈴木満強化部長の話がありました。

このオフには、トニーニョ・セレーゾ監督とこれまでにないほど突っ込んだ話をしました。戦術や選手起用の問題、いわば「監督の聖域」にまで踏み込んで率直に意見をぶつけました。選手の個性をもっともっと生かしてほしいと、はっきりと伝えてあります。
   (週刊サッカーマガジン 2005.2.1 No.1010)

監督の聖域にまで踏み込んで・・・。
いい事です。
監督だって、もう6年目ですから、聞く耳があるでしょう。

鈴木さん、伝えてくれましたか?
つまらないサッカーをやっていると、観客がますます減ります、と。

ところで、オフの話し合いって、どこでやったのでしょうか?
監督の帰国前かな?


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