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2005/01/30

マルセイユへの移籍正式決定

中田浩二選手の、フランス1部リーグ、マルセイユへの移籍が、1/28、正式決定しました。

おめでとうございます。

フランスでの、ご活躍をお祈り致します。


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2005/01/29

カザフスタン戦

夜、カザフスタン戦を、TV観戦しました。

W杯アジア最終予選に向けた、大事な年の幕開け戦とあって、早めに夕食を済ませて、TVの前に座わりました。

今日のカザフスタンは、本当に主力選手ですか?
何か、若手の選手が多かったような気がするのですが・・・。
それに、使用したボールに不慣れなような気もしました。だって、あのFKのはずしかたは酷かったです。
単なる時差ぼけとも思えませんでした。

でも、日本代表にとっては、いい練習になり、いい自信になったかしら?
2005シーズンの初めての試合ですから、負けたら自信喪失になりますから、この結果で良しとしましょう。

TV観戦だと、よく分からない部分があって、いらいらとしました。
毎度のことながら、アナウンサーは選手の名前を間違えるし、解説者はうるさいです。
解説者が誉める程、選手の出来が良かったのでしょうか?
スタジアム観戦をした友人に話をききたいです。

玉田圭司選手は、良かったです。
ジーコ、北朝鮮戦では、鈴木と高原の2トップはやめて下さいね。

試合後、小笠原選手の表情が明るかったので、安心しました。


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2005/01/28

マルセイユに到着

浩二が、マルセイユに到着しました。

中田浩二選手のコメントは、新聞各紙によって微妙に違うので、迷ってしまいます。
微妙に違う部分で、読者に与える印象がかなり異なります。

しかし、成田を出発した時の写真を見ると、浩二の嬉しさがよく分かります。
真冬というのに、かなりの薄着です。
機内では、コートを脱ぐのでしょう。Tシャツ一枚で寒くはありませんか?
もう、嬉しくて嬉しくて、寒さなんて感じません、ということですね(笑)。
風邪ひかないで下さい。

古い歌を思い出しました。

「青年は荒野をめざす」

作詞が、五木寛之
作曲が、加藤和彦

青年は、青年は荒野をめざす、と歌いました。

古〜い(笑)。

だから、浩二、頑張って下さい。


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2005/01/27

浩二、渡仏

中田浩二選手が、マルセイユとの契約締結の為、本日、渡仏しました。

私は、2002年のW杯をTV観戦して、サッカーが好きになりました。

それまでは、全く、Jリーグに興味がありませんでした。
W杯のロシア戦で、中田浩二選手の活躍を見て、サッカーが好きになり、鹿島アントラーズのサポーターになりました。
初めて、カシマ・スタジアムに行った時、緑の芝生の美しさに感激しました。

中田選手の載っている新聞や雑誌を切り抜いたファイルは、何冊もたまりました。

ときどき、芸能人みたいな浩二に、腹をたてることもありました。
ファン・サービスの時に、目が笑っていないなあ、と思うこともありました。

でも、やっぱり、浩二が好きです。

浩二、ここからが、新たな出発点です。
フランスで頑張って下さい。

そして、怪我をしないようにね。


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2005/01/26

中田浩二選手との契約について

本日、アントラーズのオフィシャルHPにて、下記の発表がありました。

中田浩二選手との契約について

鹿島アントラーズは中田浩二選手に対し、契約を更新し2005年もアントラーズでプレーするよう再三要請をして参りましたが、本人の海外移籍への希望が強く、残念ながら本日、契約更新は不可能という結論に至りました。

浩二が、円満な形での移籍が出来なかったことは残念です。
代理人の手腕を疑います。

浩二! これからも、自分の信ずる道を進んで行って下さい。

中田浩二に、惚れ直しました。


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2005/01/25

宮崎キャンプ

やっと、宮崎キャンプのスケジュールが発表されましたね。

2/5〜2/15 宮崎県総合運動公園陸上競技場にて。

今年も行くぞ〜。
もう、ホテルの予約も航空券の購入も済んでおります。

宮崎県総合運動公園は、あの読売ジャイアンツがキャンプをする場所です。初めて行った時は、あまりの広さに吃驚しました。野球場、陸上競技場、武道館などの種々の建物や施設があります。

公園に着いたものの、キャンプの場所が分からなくて、散歩をしている人に聞きました。
「アントラーズはどこでやっていますか?」 
「アントラーズ? ジャイアンツじゃなくて?」
「野球ではなく、サッカーです。」
「サッカー?」
最初はこんな感じで、とても不安でした。

去年は、駅前からタクシーに乗りました。
「総合運動公園までお願いします。」と言ったところ、
「今日、ジャイアンツはお休みだよ。」と運転手さん。
「野球ではなく、サッカーを観に来ました。」
「へえ〜、サッカーを観に来た人、初めて乗せたよ。」と言われました。

そんなに、珍しいですか?

でも、陸上競技場へ行ったら、アントラーズ・サポーターが全国から沢山来ていて、色々と情報交換をして(単なるお喋り?)楽しかったです。

今年も楽しみです。


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2005/01/24

メールマガジン号外

1月も下旬になり、他所のチームさんは色々なことをやっていますね。

新体制発表記者会見
新加入選手発表記者会見
新ユニホーム発表記者会見
ファン感謝デー
キャンプのご案内など・・・。

それに比べて、鹿島は何もない。
(おめでたい発表やレンタル移籍の発表はありましたが・・・。)
何もないチームって、鹿島だけじゃないかしら?
他のチームでありますか?

そんな時、PCに、メールマガジンの号外が届きました。
わあ〜。何かしら?
胸をわくわくさせながら、メールを開きました。
「サントスFC戦の開催中止のお知らせ」だって・・・。

がっくり!

今年の鹿島は、多難な年になりそうですね。


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2005/01/22

東京の夜景にカシマを想う

昨夜、都内の展望台で、夜景を眺めました。

東京の夜景は素晴らしく、あまりの美しさに見とれてしまいました。
まるで沢山の宝石をちりばめたようでした。(陳腐な表現ですが・・・)

遥か正面に、きらきらと光る観覧車が小さく見えました。
「あれは、お台場かしら? それとも、横浜かしら?」と友人たちと話をしていると、そこのスタッフが、「あれは葛西の観覧車です。」と教えてくれました。

葛西の観覧車?
あのディズニーランドのそばのですか?

わあ〜。 
いつもカシマ・スタジアムに、高速バスで行く時に見える観覧車ですね。
その観覧車は、高速道路のすぐ脇にたっているのです。

夜、観覧車は刻々と色が変わります。
その光景を眺めていると、バスは東京に入って行きます。もう、何回も観た光景です。それなのに、毎回、感動します。東京の夜景は本当に綺麗です。特に、川の両側に高層マンションが立ち並ぶ光景が好きです。子供のように、「わあ〜、綺麗!」とはしゃいでしまいます。

早く、カシマに行きたいなあ。


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2005/01/20

浩二、初志貫徹!

鹿島が、中田浩二選手の慰留に乗り出したようですね。

スポーツ新聞によると、行きたいという気持ちと、迷惑をかけられないという気持ちで、浩二が悩んでいるそうです。

浩二、初志貫徹ですよ。

今が、海外移籍のチャンスです。

私の好きな言葉は、

何か過ちを犯して後悔するのならかまわないと思ったのだ。
だが、何もなく、過ぎてしまったことを後になって悔やむのは、あまりにもせつない。
   森 瑤子 「あなたのことかもしれない」 香水物語より 角川書店

若い頃、何もなく過ぎてしまった、と後悔することは、よくありました。でも、一度だけの人生だから、自由に生きていきたいです。これからも・・・。

浩二の夢をかなえてあげたい。


追記

jb-antenaサーファーさん ご指摘ありがとうございます。
こりゃ、老いてますます勉強が必要でした。


   

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2005/01/18

監督の聖域にまで踏み込んで

本日発売の「週刊サッカーマガジン」を読みました。

「J1全18クラブ強化責任者インタビュー」に、鹿島アントラーズの鈴木満強化部長の話がありました。

このオフには、トニーニョ・セレーゾ監督とこれまでにないほど突っ込んだ話をしました。戦術や選手起用の問題、いわば「監督の聖域」にまで踏み込んで率直に意見をぶつけました。選手の個性をもっともっと生かしてほしいと、はっきりと伝えてあります。
   (週刊サッカーマガジン 2005.2.1 No.1010)

監督の聖域にまで踏み込んで・・・。
いい事です。
監督だって、もう6年目ですから、聞く耳があるでしょう。

鈴木さん、伝えてくれましたか?
つまらないサッカーをやっていると、観客がますます減ります、と。

ところで、オフの話し合いって、どこでやったのでしょうか?
監督の帰国前かな?


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2005/01/17

田代君こんにちは

ビデオ録画した、NHK「サンデースポーツ」を観ました。

ひえ〜。
福岡大学の田代有三君って、格好いいですね。
プレーは観たことがありませんが・・・。
大学ナンバーワンFW、と紹介されていました。

駒沢大学の中後雅喜君が、大学ナンバーワン・ボランチで、福岡大学の田代有三君が、大学ナンバーワンFWですか。
凄〜い。
そんなお二人が、鹿島に来て下さるのですね。
鹿島のスカウトの方は素晴らしい!!!

でも、何故?
去年の鹿島の年間順位は6位です。
そんな鹿島に、何故ですか?
過去の栄光ですか?
隣に日本代表選手がいるから、お勉強になるからですか?

ここからは、「素人」の私の考えですが・・・。
今年の鹿島は、124日間、日本代表選手が不在になるそうです。
その不在の間に、新人ながらもスタメンが狙える、とお考えになられたのでしょうか?
大卒選手は即戦力の期待が大です。
去年の学芸大学出身の岩政選手の成功もあります。

期待しています。
2人の加入によって、若手の選手たちも競争になるでしょう。
すご〜く楽しみです。

後は、監督さんだけですね?


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2005/01/16

中後君ごめんなさい

今日、国立で、大学サッカー(全日本大学選手権)の決勝がありました。

朝、起きたら、雨が降っていました。
寒〜い。

国立で観戦予定でしたが、冷たい雨にめげました。
今日の観戦は中止にしました。

TV観戦をしよう、と新聞のTV欄をチェックしたら、どこも生中継をやっていませんでした。
大学サッカーって、人気がないのですか?
辛うじて、深夜に録画放送があるようですね。

駒沢大学 X 立命館大学

結果は、5-2 で、駒沢大学が優勝しました。
そして、なんと、中後雅喜君が最優秀選手に選ばれました。

おめでとうございます。

応援に行ったアントラーズ・サポーターが多かったようですね。
ごめんね。中後君。
雨にめげてしまって・・・。

それでは、宮崎のキャンプでお目にかかりましょう。
今日、航空券を購入しました。


   
 

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2005/01/14

地中海ブルー

マルセイユのHPで、水色の練習着を着た中田浩二選手を見て、胸がドキッとしました。

頑張れ、浩二。

しかし、相変わらず、アントラーズのHPは、沈黙しています。

スポーツ新聞各紙には、色々な記事が出ていますが・・・。

しばらくは、静観します。


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2005/01/13

浩二がニッカンの一面だ!

「日刊スポーツ」の一面をみて、吃驚しました。

「中田浩二 マルセイユ」の大きな見出し。

そして、天皇杯の川崎戦で、Vゴールを決めて、両手を挙げて喜ぶ浩二の写真が載っています。
笑顔が素敵です。

まだ、入団テストの段階ですよね。
それなのに、この大きな扱いは何でしょうか?

アントラーズのオフィシャルHPは、中田に関しては、沈黙しています。

職場の同僚たちに、「まだ、決まっていないの」と言いながらも、新聞を見せて回ってしまいました。

まだ、これから・・・。


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2005/01/11

頑張れ!浩二

昨日、中田浩二選手は、フランスへ出発したようですね。

まだ、オフィシャルHPでの発表はありませんが・・・。
スポーツ新聞のサイトによると、3泊5日の強行日程のようです。
練習参加か? 入団テストか? よく分かりませんが・・・。

浩二、頑張れ!11

いよいよ、夢の扉を開く時が来た。

トルシエに、しっかりアピールしろ!

Wカップの後、浩二は、
「トルシエ監督は僕の新たな一面を引き出してくれた。」
(毎日新聞より)と語っています。
その気持ちが、トルシエに通じたのね。

代理人さんは、合わないチームに行っても・・・ と消極的とか?

でも、浩二は、以前から、海外移籍希望が強いから、ファンとしては応援します。
頑張れ!
このまま、マルセイユ移籍を決めて下さい。

後は、青木パパに任せて下さい?
(かなり心配ですが・・・)

若い時は冒険者になろう。


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2005/01/10

残念!高校サッカー決勝

負けてしまった! 市立船橋。

高校サッカー決勝 市立船橋 X 鹿児島実業

PK戦の末、鹿児島実業の優勝が決まりました。

今日は、TV観戦でしたが、元千葉県民としては、残念でした。


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2005/01/09

年中無休スタジアム

乙武洋匡さんの最新刊、「年中無休スタジアム」(講談社 ¥1,400)を読みました。

この作品では、5人の選手が紹介されています。
5人のうち、サッカー選手は2人で、その内のひとりが秋田豊選手です。

タイトルは「失恋」。
サッカー・秋田豊の武骨な生きざまを一人称で綴った、とまえがきにありました。

もっとも印象に残ったのが、サポーターのことを語った部分です。

野次を飛ばされる。プライベートを邪魔される。決していいことばかりではない。だが、それでも自然と感謝の気持ちが湧いてくる。彼らがスタジアムに足を運び、チケットを買ってくれるのだ。そのお金が自分たちのサラリーになっているのだ。だから、オレは試合後には必ずゴール裏に陣取るサポーターのところに挨拶にいく。そして、深々と頭を下げる。勝っても、負けても。感謝の思いをこめ、深々と。

最近、クラブや選手たちに対して、「片思い」のような気分を味わっていた私としては、嬉しい一文でした。

皆さん、是非、お読み下さい。


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2005/01/08

マルセイユでブイヤベース

今年は、マルセイユにブイヤベースを食べに行こうかな、と思いました。

ところで、中田浩二さんの、マルセイユの練習に参加、という話はどうなったのでしょうか?

1/4、ラジオの「J-WAVE GOOD MORNING TOKYO」で、ジョン・カビラさんが、この情報を紹介しました。
その時は吃驚しました。
でも、浩二が、行きたいならば行くべきだ、と思いました。
一度だけの人生ですから・・・。

しかし、日本代表の合宿が1/17(月)からですよね。
どうなるのかしら?

正月ぼけが抜けない今日この頃、何気なく、フランスのガイドブックを読みました。

「港沿いに並ぶレストランでブイヤベースを楽しむ」
旧港を囲んでブイヤベースをメインとしたレストランやカフェが軒を連ねる。ベルジュ河岸には名物の朝市があり、毎朝、捕れたての魚を売る屋台がずらりと並ぶ。
   昭文社 「個人旅行 フランス」より

うーん、いいなあ。

今頃、浩二は、何を考えているのでしょうか?


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2005/01/06

温泉旅行だって

「メンバーズルーム」のDaily NEWSによると、今日は、「アントラーズ選手会旅行」だそうです。

今回は、一泊二日の、温泉でゆっくりのコースで、日本人選手は全員参加。
小笠原満男選手会長は、「温泉でゆっくりしてきてます。」と。

「集合に関しては、雄飛寮出発班と東京駅班の2つの選択となっているようです。」

ということは、行き先は、熱海か伊豆か?

中田浩二選手は、「選手間の結束を深めてきます。」
新井場徹選手は、「初参加なのでとても楽しみ。岩政と深井をどう"イジル"かコウジと作戦を練っています(笑)」

「試合遠征とちがって楽しいツアーに全選手ワクワクのようです。」

これって、一種の社内旅行でしょう?
社内旅行って、ワクワクする程、楽しいですか?
私は、新人の時に参加して、一回で懲りました。
有志で、テニス旅行とか、スキー旅行とかは行ったことはあるけど・・・。
温泉ね〜???


男同士だと楽しいのかな?


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2005/01/04

興梠君を観てきました

昨日、三ッ沢スタジアムに行ってきました。

全国高校サッカー3回戦、鵬翔 VS 広島観音の試合です。

勿論、お目当ては鹿島に入団が内定している興梠慎三君です。
初めて、お目にかかりました。
意外に小さいなあ、というのが、正直な感想です。そして、「やんちゃな男の子」という感じでした。

しかし、プレーは凄かった!
前半、パスを受けて、冷静にゴールを決めました。
隣のおじさんが、落ち着いて決めろ、と叫びました。私も、これは決まるな、と思ったら、本当に決めてくれました。
頼もしいぞ! 興梠君。
2試合連続の決勝点です。

広島観音は、絶好な位置からのFKを2回とも外しました。なんか、運に見放されているような感じでした。これで、私としては、鵬翔の勝利を確信しました。その為、後半は落ち着いて観ることが出来ました。

結果は、1-0で、鵬翔が勝ちました。
これで、ベスト8です。
よし、国立を目指せ!

試合後のヒーロー・インタビューは、勿論、興梠君です。
インタビュアーに、大会ナンバーワンのファンタジスタと言われていました。
しかし、興梠君の声はよく聞こえなくて、残念でした。何と言っていたのかしら?

さて、両校の応援ですが、ブラスバンド部や女子ダンス部はいない、声のみの応援でした。
広島観音は、全員がメガホンを使用しているので、声が響いていました。
Jリーグの各チームの応援歌が、次々に登場しました。
鹿島、浦和、磐田・・・。
しかし、私の嫌いな某チームの応援歌のメロディーに合わせて、「鵬翔、倒せ!」と歌うのは、頂けませんでした。

三ッ沢は、初めての観戦でしたが、好ましいスタジアムでした。
やっぱり、陸上競技場ではない、専用スタジアムはいいですね。


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2005/01/02

2005お正月

新年、おめでとうございます。

年末年始は帰省していました。

帰宅して、PCのメールをチェックしたら、去年の宮崎キャンプで知り合った女の子からお年賀メールが届いていました。
今年もキャンプに行く予定です、と。

私も行くよ〜。

1月はオフだ、と呑気に構えていたら、駄目です。
2月の旅行の計画をたてましょう。
春季キャンプの正式発表を待っていたら、出遅れます。
この機会に、九州にいる友人たちを訪ね歩いてから、宮崎入りする予定です。

去年は、ミーハーして、選手たちと同じホテルにしましたが、今年は、別なホテルにする予定です。先ず、ホテル選びから始めましょう。

東京に比べると、2月の宮崎は温かくて、吃驚しました。
去年は、帰りの品川駅で、山手線を待っていて、余りの寒さに風邪をひきました。


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