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2004/12/17

ドイツ戦

昨夜のドイツ戦は、主審の終了の笛と共に、怒りにまかせて、TVのスイッチを切りました。

0-3で、日本の完敗でした。
観戦&応援に行かれたサポーターの皆さん、横浜国際の寒さが身にしみたことでしょう。
お疲れさまです。

高原は、試合後、個人としても、チームとしても不完全燃焼。もっと積極的にプレーしたかった、と語ったそうですが、あなたは、いつ、完全燃焼するのですか?
ジーコ、お願いだから、鈴木と高原の2トップはもうやめて下さい。
この2トップは、得点の臭いがしません。
期待もしていません。

小笠原は、頑張っていましたね。

試合後の、小笠原満男選手のコメントは、

ドイツのラインは高かったですが、こちらはカウンターばかりだった。攻撃に転じるときに時間がかかったのは、タテを切られるから。見えないところから足が出てくる感じでした。

確かに、ドイツは、見えないところから足が出ていました。

前半の、小笠原のゴール前での守備、良かったです。
痺れました。
この経験を、天皇杯に繋げて欲しいです。

TV中継は、民放のみで、NHKの中継はありませんでした。
私は、セルジオ越後の解説が嫌いです。
松本安太郎はうるさい。
「テレビ朝日」の中継は、実況と解説がうるさいので嫌いです。一体、何人で喋っているの?
消音にしながら、観ていました。
しかし、消音にすると、臨場感がなくなるので、時々、音をつけたりもしました。
もう、サッカーに集中が出来ないよ。


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